目醒め・統合ワーク

雑談:並木良和さん夏至WSで受け取ったこと「新生という宇宙の祝福」

6月21日並木良和さんの夏至ワークショップを受講しました。
今回一番のテーマの一つは新生・リニューアルだったんですが、これは自分にとって本当に宇宙の祝福だなと思いました。

今回は雑談のような話になりますが、僕が受け取った「新生という宇宙の祝福」について書いていきます。

  • 1)夏至という新生・リニューアル・大リセットのタイミング
  • 2)過去とは1秒たりとも繋がっていない。
    毎瞬、ここに「新生」している…「宇宙の祝福」
  • 3)9月までをいかに良い状態で過ごすか
    …9月までに「設計図」を仕上げて、9月から「基礎」を建て始める(見えない世界と、見える世界)

このWSは夏至だからできる(効果が高い)ワークや話がったりはしましたが、今後動画販売されるのであれば7月以降でも視聴して良い普遍的な内容でと思います(主催:株式会社オフィス並木)。

(この記事の内容は動画でもシェアしています)

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並木良和さん夏至WSで受け取ったこと「新生という宇宙の祝福」

1)夏至という新生・リニューアル・大リセットのタイミング

今回WSの一番のテーマは新生・リニューアルでした。
(特に「今年の夏至は大リセットのタイミング」ということで、生まれ変わるような「新生」、まったくの「リニューアル」)

そのために、9月までまず重要なこととして過去をすっかり手放していくこと、一方で、未来の自分とは今まで以上にコネクションしていくということでした。

このことは今年に入って特に並木さんのWSやYouTubeで聞くようになってましたし、これは並木さんの話にかかわらず、意識している方も多いのではと思います。

なぜなら、「2020年、21年は、世の中的にはやはり色んなことがある、産みの苦しみを味わうことになる」
ということがあり、人間意識的にはどうしてもブレやすくなる時期だからです。

ただ、あくまで「一般に」なので、楽に抜けていく意識の人はそれでもちろん良くて、「こういう話を聞く人にはそういう電波を発信する電波塔のようになって欲しい」とも言われていました。

それでも目醒めていく人も分岐を迎える今年9月までは色々と浮き上がってくるということで…、それはたとえばテーマになっている「過去のこと」(=まず手放していくもの)です。

なので、このWSでは「過去を本当の意味で手放して、未来により確実に接続したまま、今に居るように」ワークを4つほど組み合わせてしました。
だから結構ボリューミーなWSだったと感じました。

じゃあ、WSでもうすっきりも過去を手放せちゃうか?というと、残念ながらそうでもなくて、9月くらいまでは「囚われるほどじゃないにしても過去は浮き上がってくる」ということでした。

なので、「夏至のWSですっきり終わり」というよりも、これからもワークをするなり瞑想するなり継続していくことになりそうです。

(実際僕も、過去に対する執着ってもともと結構ありますし、過去のイメージがふと浮かんだりとか良く出てくるんですけれど、この夏至のWSで様々ワークした後でも相変わらず出てきます。

でもこれは、出てくるものに敏感になっている、とも捉えられます。
ワークした後だと自分のなかで手放していくっていう意図がより明確になっていますし、過去のイメージに浸るのが前より少なくて、出てきたら手放すまでの手際の良さ、自分の中で感じます。
前だったら出てきた過去にもっと浸っていたんですが、すぐに手放せています。

でもまだしばらく出てきそうですし、
やはりこの夏至もう新生した、新しく生まれ変わりました、というよりは、
「僕の場合は」ですが、9月くらいまでは「新生」し続けることになるかな、と今の段階では思っています。
毎瞬新しい自分でい続ける…そういう意識で過ごすことになりそうです。)

2)過去とは1秒たりとも繋がっていない。毎瞬、ここに「新生」している…「宇宙の祝福」

上記にに関連して、
WS中にも「僕らはずっとここにいるわけじゃなくて、毎瞬現れている、過去とは1秒も繋がっていない」という話題もありました。

これも並木さんの体験談とか前にも聞かせてもらったことがありますし、

  • 時間の不連続性とか同時存在とか、
  • この宇宙は僕らが信じているような実態があるわけじゃない、
  • 宇宙の外に光源のようなものがあってそこから投影されているものだ、

と物理で言われたり、ヨガの教えとしても「この宇宙は創造主が見ている夢のようなもの」と表現されたりします。


(これまでもこうした話は何度も聞いてきて、自分なりに確かめて「確かにそうかもしれない」と思いつつも、
でも100%の実感ではないし、自分という存在を通して体現することはできていませんでした。

でも今回、並木さんから話も聞いて、ワークもして、
自分は毎瞬ここに現れているし、過去とは1秒も繋がっていない、常に新しい、毎瞬過去のデータもダウンロードしている。

だから「過去から繋がっているように錯覚している」だけなのかな、
と前よりは受け入れられるなと思いました。

そして、もっと今に集中していいという許可を自分に出せる気がしました。)

僕は今まで、
「今にいること」「今をちゃんと味わうこと」を、自分に与えてあげられなくて、
いつも何かを心配したり気にして生きてきました。

 

これを読んでくださってる皆さんはどうでしょう?

 

例えばですが

  • 家族と遊びきていても仕事のことが気になったり、
  • WSに参加してても家族の心配をしたり、
  • せっかくおいしいランチを食べていても昨日誰かが話していたことを思い出してみたり…

そうしたことって、大なり小なりあることではないでしょうか。

(僕は特に社会人になりたての時、すごく酷くて、土日残業なければ2日間で48時間あるわけですが、寝ている時以外はずっと仕事を考えていました。

そのことを当時15年目くらいのベテランの先輩に話してら、「俺もずっと考えてるよ」と聞いて、「え、そんな先輩でもそうなんだ!」って思いました。

人間って本当に、「今ここにいる」が難しかったりすんですよね…)

本当は、「今に在ること」こそパワーです。

そのことはずっと意識してきましたし、
自分の「『質問の本質』の授業オンライン講座」でも、

過去も未来も今に在るために使うこと、そのための質問の使い方をお伝えしています。

にもかかわらず、
自分が実は「今ここにいる」まだ心底できているわけではなかったです。

本当に、僕たちが悩んだり、停滞しているときって、
「時間軸」で見ると、

  • 一つの狭い過去の時間や、未来の狭い「時間枠」に自らとどまって
  • その「時間枠」に入っていること自体気づかないから、そこから出ようともしない
  • なので、誰かを憎んだり、これからに不安に感じることが「できる」

ということが起こっていたりします。

僕は、その「時間枠」からでると、本当に自由になることが良くわかっていますし、個人セッションで相談者の方に共有させていただくとすごく共感されます。

それに、オンライン講座では、自分に問いかけることによって、この時間枠を自由にしていくことをお伝えしているにもかかわらず…

ここにきて、やっと「今に居ていい」ていう許可をもっと自分に出せた気がしました。

そして、これってすごく祝福だなって思ったんです。

僕らは
本当は1秒前の自分とは本当はつながっていなくて、
毎瞬ここに肉体とか精神を投影させて
そこには過去のデータも一緒に投影(ダウンロード)してるから
ずーっとつながった存在として自分がいるって錯覚しているだけ。

だから、次に瞬間にはまったく別の自分でいい。

例えば何か身体症状に今苦しんでいても、誰かに対してネガティブに感じていても、
そこにフォーカスする自分を続ける必要は全然なくて、

次の瞬間にはまったく別のフォーカスをして、体感とか感じ方、認識の仕方を一新してもいいんですよね。

(ただ、僕に認識では、宇宙はあまり無粋なことはしなくて、結構粋だと思っています。

だから、

  • 映画のヒーローがいきなりラスボスを倒せるような設定にはあまりしなくて
  • 病気が一瞬で治るとか、コロナが一瞬で消えるとか、もちろんあるかもしれないし、ないかもしれない。
  • 3次元の目に見える変化はすぐにはないかもれないけれど、体が苦しく不快でも、仕事がどうあれ、常に新しい自分が今ここに投影され姿を表している。

と思うと気分が軽くなります。

一瞬で確かに意識は変わるし、静かに観察していると、僕の思い込みかもしれませんが、毎瞬にここに新生しつづけている自分がいる、投影されていると、思うとなんとも安らぎを感じて、できる限り今を味わおう、毎瞬自分で、まえよりはずっと居られるな、と今感じています。
あくまで当社比ですが。)

3)9月までをいかに良い状態で過ごすか

それで関連するなと思うのが、「9月までいかにいい状態で過ごすか」という話です。
夏至というタイミングは確かに節目だったんだろうと思います。

ばっこーんとリニューアルされた方もいらっしゃると思いますが、やはり僕は引き続きこれからの3ヶ月だと感じています。

人によって2か月だったり、4ヶ月だったりもすると思いますが、世の中的に見ても、9月以降くらいから、変化が大きく目に見えてきても全然不思議じゃないと思います。

だから、今、僕たちは9月までどう過ごすか?で、「目に見えない世界で設計図を書いている状態」だと思っています。

みんなそれぞれの設計図に基づいて、9月か10月か、家の基礎が立ち始めるので、3次元世界で人間関係とか、健康や経済の状態とか、結構変わるかもしれないですよね。

だから、余計に、毎瞬、自分は新生してるんだなって意識はしていこうと思っています。
本当に事実として毎瞬、新しい自分がここに生じているのかどうか別として、こうした意識の持ち方って、僕にとっては凄くいい状態でいられるなって思いますので、
しばらくはこの毎瞬の新生しているかのように過ごしたいと思いました。

(実際、その瞬間瞬間に浮き出ているもの、外すべきものにも気づきやすくなります。
これら浮き上がってくるものすべては、変化のチャンス以外の何者でもありません。
実際、夏至のWSを経験して、前よりは敏感にはなれているとは思います。
それには僕のなかでは、なるべく自分の中で感じられる時間の最小単位をなるべく細かくしようと思って、平たくいうと観察する意識を前よりも使うようにしています。

こうして「意図的でいること」には、もともと興味があります。
だから世間で良く言われる、「もう今年も6月で半分過ぎちゃいましたね」とか「あっという間に時間が過ぎる」感覚は、あまりありません。
そうした意識の練習をしばらくしてきたこともありますが、夏至のWSでもう少し進めた気がします)

<毎瞬の新生や気付きを促すために>

毎瞬、新しい自分で、どんな自分か選べる感覚で過ごす


  1. 周辺視野に気づく
(スマホで見ていたら、周りの景色・光景に気づく)
  2. 自分の周りの空間・空気を感じる(背後、上空含め)
  3. 肉体・体感・心の声・状態に気づく

毎瞬、新しい自分だということ、毎瞬新しい自分を選べるって感覚を、もう少し3次元的に体現するにはどうしたら?って考えた時に…

具体的にいくつかあって

たとえば凄く簡単ですが周辺視野に気づくことがあります。

周辺視野ってどういうことかというと、

  • 今、この動画をスマホで見てらっしゃるとしたらその周りの景色・光景に気づくようにする
  • 人と話していたら、その人の周りの空間にも気づくようにする

ということがあります。

そうすると意識が変わる、広がる感じ、意図的に見ているとか、
意識が自分に戻る感覚がわかると思います。

エネルギーがちゃんと自分に保持できる感じも、わかる人にはわかると思います。

次に、
自分の周りの空間・空気感に気づいていること、(これは背後も含めて)
肉体・体感がどういう状態かに気づいていること

もいいですね。
さらに、一歩引いた感じで、こうしものに、気づいているのか・閉じているのか、自分の意識がどう在るか?に気づいていくこともやるといいです。

(こうしたことを意識していると、たとえば意識のフィールドの「あ、斜め上に過去のあの時の映像が出てるな」と気づけたり、体に「あ、これ自分じゃない反応が出てきてるな」、とわかって、わかれば手放すこともできます。)

それで、こうした意識を作り出すのは、実は「自分への問いかけ」です。

「自分への問いかけ」…僕らはずっと「無自覚な質問」を繰り返している

けっこう無自覚だと思いますが、
僕らは無意識に質問を沢山1日中する習性があって、例えば「この大切な時に、どうしてこうなことが?」とか…質問に応じて悩みを深めたり、状況や人を否定したりしてしまっています。

しかも僕たちの意識や脳は、質問した方向にしか答えが出せないので、悩みを深めたり眠りを深めてしまっている場合は、無自覚に起こってる質問の仕方が良くないことが、結構あります。

だからこそ、自分でちゃんと選んだ「意図的な質問」を自分に投げていくことなので、まずはきっかけとして

今、何に意識向けてる?」「何を見てる?」「あ、こんなの出てきている。こう手放そう」とか、「あ、こんなこと考えてる」とか気づいていきます。

気づいたらその意識から抜け出ていますので、

どういう状況にいても、
「次の瞬間どんな自分でいたい?」とか「どんな自分でここに出現しよう?」
みたいな感じで、僕は意識を使い、質問をこの時期だからこそ使っていこうと思っています。

意識はいろんなレベル(次元)がありますが、ほとんど低レベルの意識で、それは自分の「持ち物」です(つまり自分「本体」じゃない)。
その低レベルの意識を動かすツールが質問です。

なぜ質問かというと、これはオンライン講座の皆さんには繰り返しになってよく体験もしていただいているので恐縮ですが、僕らの脳とか意識にとっては質問は、「抵抗できない命令」として作用するからです。

たとえばですが…

 

「あなたは、昨日の19時、
どこに居ましたか?」

 

て聞かれると、思わず、「えっと、昨夜は…」という感じで、一瞬であっても昨日・過去に意識が向かうのを、止められなかったと思います。

昨日の晩ごはん何食べたっけ?どんな味だったかな?と質問したら味や食感を思い出せますし、
夏至のWSのあのワークをした直後の体感ってどんな感じだっけ?
どんなイメージを見て、どんな音を聞いて、自分は何をおもったっけ?とか、
これはある程度、やり方がありますが、質問したら、その時の体感とかエネルギーを一瞬で今ここに持って来れます。

質問は、脳・意識にとって逆らえない命令で、少なくとも質問したその瞬間は、エゴは介入できません。クリアな意識(=本質の自分)でいられます。

この質問のパワーは本当すごくて
並木さんのようなスピリチュアルリーダーの方も、他のセミナーリーダーの方も、「自分に問いかける」ことの大切さは、本当によく語っています。

でもこの「質問の本質」というものを知らないと、僕らにとって
質問するってあまりも日常的で、当たり前過ぎて、意外と見過ごしがち
だったりします。

だからWSのなかで、今後世界がどうなるのかとか、ワークはどんなことをやるのか、に意識がいきやすくて、これももちろん大事なことですが、

セミナーリーダーのなかでも、並木さんは特に「自分で確かめる」、そのためには「自分に問いかける」ということ、鵜呑みがいけないことを再三言っていると思います。

確かに、
「誰々さんがこう言っている、こういうワークしたらこうなれるって言ってる…」
とか、
意識の外に在る情報は、そのまま聞いてしまうのは、悪影響になることもあり得ますよね。
眠りの意識で聞くと、本当は必要のないものを受講してしまったりとか…

なので、
「これってどうなんだろう?」「今、この話聞きたいかな?しっくりくるかな?」とか、

簡単な質問でいいので、自分に用意しておくと、自分に意識が戻って、ちゃんと自分で選択することもしやすくなります。

 

(やっぱり「自分に問いかけること」って、今の時期は特に大事だなと思います。

9月まで、僕は、質問とそして意識の力を使いつつ、毎瞬、新生して、毎瞬どんな自分をここに出現させるか、を楽しむ・味わっていきたいと思っています。)

<まとめ>9月までに「設計図」を仕上げて、9月から「基礎」を建て始める

以上、並木さんの夏至のWSは新生が一つの大きなテーマでしたが、僕自身も、これは大きなテーマにもなってるなと思いました。

普通に考えたら自分も世界も不連続だなんて信じられないですし、1分前も10年前からもずっと変化しつつも存在してきているように思ってしまいす。

でも物理では、プランク時間という、最小の時間間隔があって繋がってない、時間は直線じゃなくて点の集まりだ、と考えられていますし、
並木さんの話も仮に全部嘘であっても、今、自分が気分が楽になるとかプラスになるものであれば、僕は採用するようにします。

一つ前の記事で、こんにゃくになるイメージをすると体が本当に柔らかくなるという実験を紹介しましたが、

体という物理次元の「固体でしっかりしたもの」に思えても、心の持ち方で容易に変化しますし、心の持ち方は、信念(何を信じるか)で、容易に変わります。

僕はよく花粉症を、自分への問いかけで10分もかからずに克服できたという話をしていますけれど、これも質問で信念が変わって、肉体次元が変わったという事例でした。

こうした意識で9月までこうして進んでいくと、9月以降は本当にどうなるんでしょう?

さっき設計図という話をしましたが、家を建てることを考えると、9月は家の基礎ができ始める段階で、まだ土台だけなのでまだぱっと見変化は分からなくても、建築作業が進むにつれて、どんな家がたつかわかってくるようになります。

だから9月まで、僕らはその設計図の仕上げをしている段階で、8月で終える人も10月までという人もいそうですが、いずれにしても見えない世界で準備を進めているわけです。

今、社会は、コロナ以前の生き方に戻れたら戻りたいっていう思いと、いや新しい生き方へいこう、地球にももっと優しい世界にシフトしていこうという思いだったりが、まだ入り混じっています。

けれど、確かに3ヶ月くらいすると、この辺の思いがまだ統一はされなくても、似た意識同士の人が今まで以上にコラボしたり、時間とかエネルギーを共有するようになっていきそうです。
意識が違うとだんだん触れ合わなくなってくるのかなって感じます。

だから、9月くらいから二極化とか多極化が進むっていうのもそうなのかもなって思います。

並木さんがY字じゃなくて、T字にわかれていくって言われているのを何度か聞いているから、洗脳もされているかもしれませんが笑。そこも観察、気づいていくことですね。

以上のように、今の今に居て良いんだという許可を自分に与えてあげる、次の瞬間はどんな自分で出現するか選べる、毎瞬新生している、という「宇宙の祝福」を味わいつつ、これからを過ごしていきたいと思っています。

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といったこと、理論的に、ワークを通じて体感でき、落とし込みができるうようにプログラムしています。

・意識をおきたい方向・場所から、逆算して「意図的な質問」を作る
方法(質問のレシピ①、これは未来の自分・本質の自分にコネクトする上でも基礎となるものです。)
・「意図的な質問」を作って、定着させるイメージ法
・はまり込んで抜け難い(ネガティヴな)思考・意識から抜け出す「質問」の作り方・使い方(質問のレシピ②、3次元世界・人間意識を抜けるための基礎となります。)

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・目醒めを意識しながらも眠ってしまう…日常の眠りの質問に気づく大切さ
<補講>
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・答えの受け取り方・コツ(無意識、深層心理の反応を拾うコツで、感性を養う、セルフリーディングのベース)
・4つの時間感覚(眠り・覚醒中・覚醒後の感覚)
・内から外へ、意識をひっくり返す。癒しや変化の土台
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