目醒め・統合ワーク

目醒めた意識に立つ質問の作り方/使い方-日常を目醒めた意識・ゼロポインで過ごすために-

今回は、けっこう重要なことをお話したと思います…

以前からこういうことをシェアしたいという思いがあったことと、 このチャンネルを見てくださっている方々のニーズもあり、
このタイミングでまとめることになりました。

いつもよりちょっと長くなりましたので、わかりにくい部分もあるかもしれません。
不明な点は、コメント欄なのでお気軽にご質問ください。

いずれにしましても 目醒めを志向されている方、並木良和さんの統合ワークをやってらっしゃる方々にも 参考なれば幸いです。

  • 日常を目醒めのスタンスで過ごす、ゼロポイントできる率を高める…
  • そして日常の全てを統合ワークのネタとしていくこと…

僕もがんば……楽しんでいきたいと思います^^

(この記事は動画でも解説しています)

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目醒めた意識に立つ質問の作り方/使い方-日常を目醒めた意識・ゼロポインで過ごすために-

日常を目覚めた意識ゼロポイントで過ごしていくために…
まず、その前提として、「質問の本質って何だろう?」という話からです。(1)〜(3)でお話します。

質問の本質(1)意識を望む方向、望む場所次元に置くための装置

この話題では、「質問」とは

意識を望む方向、望む場所次元に置くための装置

と捉えることができます。

例えばですが…
このページを見てくださっているあなたが、
「この後どうするんだろう?」と僕が気になったとします。

そこであなたに質問をします。

このページを見終わったあとがどうされるんですか?
他のページを見たりするんですか?それともも全く別の用事があるんですか?

質問って、
こういうふうに人に対して教えてほしいということを聞くことですよね?

でもどうでしょう?
僕に質問された瞬間、「何でこんな事を聞くんだろう?」と思いながらも、
あなたの意識は、未来に向かったのではないでしょうか?

僕自身も、「これを見ているあなたがこの後どうするんだろう?」と自分に質問した瞬間、
意識は「今ここ」にいることができなくなって、未来に動いてしまいました。

質問が意識を未来・過去へ連れていく

このように、「自分に質問をした瞬間」or「人から質問をされた瞬間」、
意識が未来に行ったり、過去に入ったり、ということは日々毎瞬起こっているんです。

不安になりがちな人は、未来に過剰に意識がいくような自問自答を
過ぎているかもしれませんし、

後悔ばかりしている人は過去に意識がいくような自分自答をたくさんしているかもしれません。

ですので
コーチングやカウンセリングの現場では相談者の方に、バランスを取り戻す質問をすることによって、
あるいは
質問の仕方をお伝えすることによって、

意識を適度に未来や過去に向けたり、
基本的には今に出たりすることにって悩みを解決するサポートをすることがよくあります。

質問の本質(2)質問が意識を絶対的に動かす

上記では、過去・現在:未来といった話になりましたが

質問は、

物事のポジティブ再度・ネガティブサイドなど、
意識をあらゆる場所に移動させる装置であり、

さらに、意識を絶対的に動かすという性質があります

僕たちは、質問されたら、
その質問に応じた意識の置き方だったり、
その方向・次元に意識を置かざるを得なくなります。

質問の本質(3)質問は毎瞬、無意識的に起こる

質問は、僕たちの中で無意識的に起こるという性質があります。

そして僕たちは、無意識的に自問自答してしまっています。

ですから、誰か他人の事とか、仕事のことで、
ある時はポジティブに捉えられても、
ある時になるとまたネガティブになってしまう…

そんな時には、実は心の中で繰り広げられる無自覚な質問によって、ポジティブになったりネガティブになったりしてたりします。

目覚めていく過程においても、
自分を振り返っても同じことが起こっているなと思います(笑)

つまり、目醒めた意識なったり、眠りの意識が戻ってきたり…。

何か仕事でもある人との関係においてでもいいんですが

  • 「Aというネガティブな状態」に対して、
    本当は「Bというポジティブ」の状態になりたいのに、なかなかなれなかったり、
  • 一瞬、なれてもまたに戻ってしまってまた悩んでしまう…

という人間的な一喜一憂の裏には、

無自覚な質問が隠れている可能性が大きいです。

そして「A」でも「B」でもない、もっと超越した「X」という状態・次元になるためにも、
この質問はもちろん使います。

このように質問は意識を絶対的に動かす装置ですから、
これらの性質を適宜利用して、自分の意識を望む方向場所に置くのが質問であり、本質的な性質だといえます。

質問の本質を具体的に

もう少し具体的に見ていくと例えば…

こんな角度でとらえられます。

質問でネガティブな感情、ちょっとしたストレス、絶望的なものを扱うときは、

  • 「この感情をカタチにするとしたらどんな形だろう?」と自問自答することによって、
  • 感情を扱えるものにするあるいはコミュニケーションする対象にし、
  • それを作り出しているインナーチャイルドor無意識のプログラムro周波数といったりいろんな捉え方があると思いますが、手放していく、ポジティブばエネルギーに変えたり

と、質問をきっかけに扱っていくことができるようになります。

そして、

意識を今に置くとか
目覚めた意識でいるための質問、
次元をシフトするための質問

つまりは上昇するための質問があれば、下降してしまう質問もあるということです。

自分振り返ってみると例えば

  • 花粉症という普通は治らない病気を、わずか10分で手放したり
  • うつ状態・社会的なドロップアウトから抜け出したり、
  • 公務員からフリーランスの人生にシフトしたり

どういう状況であれ、自分自身を捉え、変えるために、質問が常にあったというふうに振り返っています。

質問は、本当にいろんな切り口があります。
ここまらようやくですが^^;
目醒めた意識に立つ装置としての質問ということで書いていきます。

目醒めた意識に立つ装置としての質問

でも、まず前提をお話しなければなりません^^;

社会的な洗脳、思い込みによる制限された思考・意識・感じ方

僕たちは…

  • 社会的な線の貨幣経済とか資本主義社会とか
  • 肉体的な制限、個人的な思い込み制限
  • DNAレベルでの意識や思考感じ方が制限されている

ということがあります。

自由な日本で自由に思考しているようで、でも実は「外」によって
思考させられて感じさせられてもいます。

実際、自分の意識を観察していると、こうすべきだとか、こうすべきじゃないという眠りの状態で、
さらに「自分はこういう人間だ」という自己催眠の中で制限された、認識・思考をしてしまっています。

同じように周りの人家族を見ているとやっぱり自分と同じように眠っているんだなということに気付きます。

あらかじめ設定されたプログラミングの中で条件反射を繰り返しているんです。
だから時々目醒めた意識の人に出会うと、意識の違いというのがよくわかります。

思考は勝手に起こる

そして思考って自分でしているようですが
そもそも思考というもの自体が、勝手に起こるもの。

体の中で消化が起こる、血圧が上がったり下がったりするのと同じで、

思考は、僕たちの意識とは無関係に起こってくるものです。

だから静かに瞑想してようと思っても思考って勝手におこりますよね。

なので僕たちは、目覚めた意識でいよう、ゼロポイントみようと思っていても、
そもそも社会的に洗脳されて思考も意識も感じ方も制限されていますし
自分でしてるんじゃなくて勝手に自動的に起こってしまうわけなので

目覚めた自分でいる本当の本当の自分でいるそれはもうかなり難しいんですよね。

そしてなかなか気づきにくいことですが、こうした制限された思考の前には必ずと言っていいほど、

制限入りの質問」が隠れています。

これを知らないのは実は本当に恐ろしいことだと思うんですが…
例えば、僕たちは朝起きたときからずっと自問自答をしているんです。

  • ごはんを目の前にして何から食べようか?
  • 今日の天気はどうだろう?
  • 気温はどうだろう?じゃあ何を着て行こうか?
  • 電車混んでるかな?

という感じでずっと自問自答するんですよね。

「何を着て行こうか?」くらいまでは結構クリアな質問だと思うんですが、電車混んでるかな?くらいからもう制限が入ってきているかもしれませんね。

ある人に対して

  • どうしてそんなことを言うの?
  • どうしてそんなことをするの?

と無自覚に自問自答をしてしまうと、自己防衛の気持ちだったり、相手を責める気持ちが増幅してしまったりしますよね。

  • 今年は何が流行るかな?
  • これ着て行ったらなんて思えるかな?
  • これを言ったらあの人はどういう反応するだろう?

とか、外」を意識した質問を無自覚にしてしまうということもあるんじゃないかなと思います。

自分軸でなくて、他人軸の力を強化してしまうことになってしまいます。

また、制限を含んだ質問、眠りの質問によって、
確実に本来の自分とは分断された意識が生まれてきます。

質問は、質問した方向に強制的に意識を転送する装置ですので、
こういった質問をしていて目覚めたままでいられるということは、まずないと思うんです。

でもこうした質問は無自覚にしてしまって質問してしまっていること自体もなかなか気付けないので、本当の自分で、目醒めた意識でいようと一生懸命意識していても、
すぐに外れてしまいます。

でも思考や感じ方の上流にある無自覚な質問に気づく、その回数を増やすことで、眠りの意識とか自動的な反応に気づくチャンスが増えてきます。

意図的な質問を組み込むことも可能になってきます。

***

ここでどのくらい質問で意識が動くか?思考が動くか?っというのもぜひ一緒に体験してください。

ます、あなたが何か大きな失敗をしてしまったということを想像してください。

その時に失敗してしまったというときに、
こんな質問を自分にしている、と想像してくみてください。

  • どうして何度も失敗するんだろう?
  • 私、才能ないのかな?
  • こういう運命なのかな?
  • みんななんて思うかな?なんて言われるかな?
  • みんなに、どれだけ負担になってしまうだろう?

では、
そうではなくてこんな質問をしていると想像してみてください。

  • これ、笑い話にするとしたら、どう話そうか?
  • 一生使えるネタにするなら、どうしうよう?もっと失敗したほうがいいかな?
  • この経験を最高の学びにして、仲間に、後輩にシェアするなら、これ、どう活かそうか?
  • そして、これからリカバリーしていくことをどう楽しもうか?

という感じです。

これはあなたが失敗をしてしまったとして仮の設定ですし、
質問も僕が用意したものです。

それでも質問をされると、前者の質問と後者の質問で、
意識の動き方がぜんぜん違うって感じられたんじゃないかと思います。

それだけ質問って強力なんですよね。

否応なしに僕たちの意識なり思考を動かしていきます。

でも質問って思考が動く感じが強くするかもしれません。

たしかにその通りで、眠りを深めることにもなってしまうんですが…

別の動画質問の本質の事業宮への3つ目の動画で

創造主のたった一つの質問から宇宙が生まれたんじゃないか?という話をさせてもらいました。

「自分自身の完璧な姿はどんな姿だろう?」という質問です。

創造主が自分自身の完璧な姿を見てみたいと思ったところから宇宙は始まったと言われるんです。

ということはその裏にはこのどんな姿だろうっていう質問があったはずなんです、と僕は少なくともそう思うんです。

だから質問一つのたった一つの質問がこの宇宙を作るほどのパワーがり、
きっかけになった。

そんな風に考えると質問そんなものが本当に純粋なパワーのあるもの
だと思います。

そこでたとえば…

  • 本当の本当の自分ならこれ引き受けるだろうか?といった質問だと
  • この情報って自分の中で確かめてみて自分の真実と合うだろうか?

という深い質問だとか
僕たちも自分で選んだ意図的な質問した瞬間っていうのは意識はクリアになります。

そして、目醒めた意識でいられると思うんです。

その瞬間は他の眠った思考だとか、外からの条件づけが入り込めないからです。

「本当に本当の自分ならこれをやるだろうか?」

こういう意図的な質問した瞬間は眠りの質問が入り込めないんですよね。

もちろん意図的な質問をした瞬間の次の瞬間には、また眠りの思考が入り込んでいく余地があります。
眠りが発動する「隙」が生まれてきます。
でもそこも観察していくんです

  • 今どんな風に意識が動いているだろう?
  • どんな思考が動いているだろう?

そんな風に自分を観察するような質問も、自分に無意識的に動くように設定していく…
そうすると自分で自分の意識に敏感になることができていきます。

これによって、「あ、今無意識だった!」「今、眠りだった!」って
気づくチャンス、目覚めへのシフトするチャンスが増えてくるということです。

この意識のクリアさが増えるたびに、醒めている瞬間が増えていきます。

だから眠った意識にとって
質問は、目覚めた意識いるためのリハビリ道具のようなものだと思います。

ですから質問を伊藤的に使う習慣をつけること
無意識的な質問に築こうとすることが、
目覚めた意識でいるための本当の本当の自分でいるための練習になっていきます。

例えば、今何を思っている?
今どんな思考しているかな?
今どんな質問をしているだろう?

という質問を、意図的にしていく、さらに感情が僕たちのセンサーになりますから、

  • 今どんな感情を感じているだろう?

という質問もいいですね^^

細やかな感情の変化に気づいていくことができるようになれば、自分の意識のずれなども速やかに感じられますし、

その感情を生み出した思考、解釈の仕方、その解釈の仕方を作る脳内のプログラミングorバイブレーション気付けて、

扱ええるようになる、あるいは外していくチャンスも、頻度も高くなっていきます。

意図的な質問をした瞬間は、
眠りの質問も、眠りの思考も入り込めません。

意図的な質問をすること自体が、目覚めの意識を生みます。

自分自身に必要な質問をつくって、そして無意識に必要な質問を自分にしていく(無意識に組み込んでいく)こともやっていきたいものです。

意図的な質問は本当に純粋で、パワフルです。

意識をポジティブな場所次元におきたい
あるいはそういったものを全て超越した次元に行きたい

と思ったら、
そこから逆算して、その望む場所望む次元に意識おけるような質問を作っていきます。

そんな質問をつくっても、定着させなければ意味がありません。

意図的な質問をつくって定着させることが大事です。

定着させないと、従来の質問パターンに眠りの質問方に流されていってしまいます。

大切なことは理論、情報を学んだら、実践して、体感して、
また実践して繰り返して落とし込んでいくことだと切に思います。

それから自分を振り返ってみて、
人間というものは同じ質問を毎日無自覚に繰り返して、
同じような制限された意識、眠りの思考にとどまり続けてしまうものだと思います(笑)

僕たちが日常的な生活をする誰かと関わる上でも、
心理学的なワークをするにも、スピリチュアルなワークをする上でも、

この質問というものは必ずついて周ります。

なぜならなら質問は、思考・感じ方・意識に先立つものだからです。

だからこそ本当に質問は純粋でパワフルで、これがどれほど重要なのか?については、
僕が主催している質問の本質の授業では理論だけじゃなくて
ワークも通じて体感できるようにしています。

それからどういう風に質問を使えば本当に望む方向、望む場所に意識をおくことができるのか?
についても、簡単で分かりやすい方法を「質問のレシピ」とし
てパッケージングしてお伝えしています。

質問の本質に着目すること…

これは必須ではないんですが、興味を惹かれる方には是非取り入れてもらいたいなと思います。

そして、あなたは参考になるなと思ったら、
この「質問を意図的に使うこと」「無意識的な質問に気づこうとすること」を習慣の一つにしていただいて、

目覚めの意識に立つ精度も頻度も高めていってもらえたらと思います。

僕自身もまだまだパーセンテージを上げていきたいと思っていますので是非一緒に頑張っていきましょう。

 

以上
目醒めの意識と質問というテーマでお伝えしてきましたがいかがでしたでしょうか?
少しでも参考になりましたら幸いです。

『質問の本質』の授業オンライン講座

『質問の本質』の授業オンライン講座(詳細は、『質問の本質』を楽しみながら、体感して、学べる、オンライン講座です。
(この度オンライン講座は「未来の自分とも繋がる”タイムフレーミング”」を追加してアップデートしました!今後は目醒めや悟りをテーマにしたコンテンツも追加していていきます。)

質問はその『本質』として、

・意識を望む方向・場所に置く装置であり、
・脳にとって「逆らえない絶対的な命令」で、
・意識を絶対的に動かすもの

といったこと、理論的に、ワークを通じて体感でき、落とし込みができるうようにプログラムしています。

・意識をおきたい方向・場所から、逆算して「意図的な質問」を作る
方法(質問のレシピ①、これは未来の自分・本質の自分にコネクトする上でも基礎となるものです。)
・「意図的な質問」を作って、定着させるイメージ法
・はまり込んで抜け難い(ネガティヴな)思考・意識から抜け出す「質問」の作り方・使い方(質問のレシピ②、3次元世界・人間意識を抜けるための基礎となります。)

といった理論・実習を通じて学んでいただきます。

受講中は、

・メールサポート(メールで解決しない場合はSkype or ズーム or LINEもOK)

を提供していますので、安心して受講できると思います^^

講座内容
1.質問とは何か?「本質」を体感する
2.質問の本質と、脳の特性
3.「適切な質問」のレシピ~質問の力を、毎日、毎瞬に生かす~
4.質問が人生を変えるメカニズム
5.メール/スカイプ/LINEでの個別サポート
6.Q&A・補講
<追加動画>
・目醒めの意識に立つための質問の使い方
・目醒めを意識しながらも眠ってしまう…日常の眠りの質問に気づく大切さ
<補講>
・デフレーミング(最小の覚醒、意識の反転を起こす質問の技術)
・タイムフレーミング(人間的時間という眠りから抜ける)
・答えの受け取り方・コツ(無意識、深層心理の反応を拾うコツで、感性を養う、セルフリーディングのベース)
・4つの時間感覚(眠り・覚醒中・覚醒後の感覚)
・内から外へ、意識をひっくり返す。癒しや変化の土台
・目醒めを促す、本質へ還る質問

学習の流れ
・購入後に送信されるメールから「専用ウェブサイト」にアクセスして、
・PDFワークブック、動画をウェブ上で視聴しながら学習スタート

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