目醒め・統合ワーク

並木良和さんの統合ワークを忘れてしまう。他の心理ワークも回数をできない/実践できない問題

統合ワークやその他心学的なワークを日々実践しようと思いながらもワークを忘れてしまう
ワープの回数をもっと増やそうと思いながらもなかなか増やしきれない

…そんな悩みを抱えている方も多いのではないでしょうか?

特に統合ワークのようなものはもう回数を重ねていく人がありますので
ワークを生き方にする、呼吸と同じくらいワークをしていけるようになるといいかなと思います。

ですが僕自身もまだそこまで出来ていませんので、
今回は自戒の念も込めてこのテーマについて考えていきたいと思います。

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並木良和さんの統合ワークやその他の心理ワークも回数をこなせない

まず、

  • そもそも論として人間の意識の特徴として、忘れずにワークをすること自体が必ずしも簡単ではないということ
  • だからこそ実践会する練習回数をいかに増やしていくかという問題が
    あるということ、
  • そして目醒めや統合ワークに対する必要とや好奇心の強さも根本的に関係してきますので、

これも整理した上で対策を2つ紹介したいと思います。

人間意識の特徴的にワークを忘れないことは難しい

まずそもそも論として僕たちはワークをすることそれを忘れずに
毎週やること自体難しいという話です。

僕たち普通生きてると、どうしても人間的な眠りの意識に、
もうデフォルトで入ってしまいます。

思考は勝手に生まれて、その思考にハマり込んでしまいますし、
現象(幻想なんですが)を体験すること・感じることについつい入ってしまいます。

1分も目覚めた意識でられるって事はなかなか難しいと思うんです。

まあ妄想でもそのはずで、プログラミングによって僕たちの脳・心というものは自動反射を繰り返しています。

その反射の組み合わせが非常に複雑なので、
自動反復とはなかなか思えないかもしれないんですが、

自分で意識的に何かを考えたり、どこかに行くことを決めたり、
その誰かと会うことを決めたり選んだり…
そんなことにも無意識的なプログラムが作動して、それによって意思決定をさ
せられたりしています。

もちろんこの自動反復されるプログラミングは本当の自分ではないんですが、
もう24時間常時これが発火してますので、
ごく普通に生きていたらもう99%はこのプログラムにより自動反射により生きるー眠って生きてしまうんですよね。

だからこのを少しでもいいので2%でも、3%でも、自分で取り戻して目覚めていくことですし、
世の中の多くの人がこの過程にこういう状態にあるんじゃないかと思います。

だから、
「一生かけてでも出会わなければいけない、たった一人の人がいる…それは自分自身だ

という言われ方をしたりします。

つまり僕たちは、そもそも論として本当の自分を知らないということです。

これは目覚めるとかスピリチュアルな話だけでなくて、
心理学的にも言えることです。
(厚い雲=社会的洗脳・思い込みetcに覆われて、青空=本来の自分が見えない状態)

本当の自分は、プログラミングをすべて除外した自分ですね。

そういったプログラミングに24時間さらされ自動的に動きつづけるので、
「ワークをするという選択をする」いう意識も使いにくいんですね。

意識の選択自体が使いにくいわけです。

気がついたら、目の前の現象、目の前の人が話したことに、即座に反応してしまいますから、
ワークをすることを忘れてしまう…後でできなかったというふうに気づいたりする。

そんな時はもうしょうがないんですよね。
だからワークするのが後からになってしまうってことあると思うんですが、後からワークすることも大事ですし、それでも1回なので、気がついたらワークをしたいところです。

ワークの演習・練習回数の問題

こんな感じで、
僕たちはもうプログラミング既存のプログラミングが、ものすごく早く反応して動いてしまうので、
日常をとらえて毎週毎瞬ワークをしていく必要があります。

そして、ワークを忘れてしまう、現象、にのまれてしまうということは
単純に実践回数・練習回数が少ないということがまず考えられます。

例えばなんですが

今お住まいの家のドアの具特価レバーが今日からすべて逆になったら
あなたはどうするでしょうか?

「逆になりましたけどこれを受けてください」としたらどうするでしょうか?

今までを操作を逆にして、ドアを開けたり、水道を出したり止めたりすると思うんですが、
これは最初数日とか、1週間くらいかもしれませんが、はじめは非常に戸惑いそうですね?

全部逆になってますから、分かっているつもりでも、つい体が今まで通りの使い慣れた方向に回してしまう、上下させてしまう…でもこれも一週間が経ち2週間がたちも1か月もすれば、その逆になった動きに慣れてしまって、意識しなくてもスムーズにドアを開ける閉めるなりが、できるようになりそうですよね。

これと同じように、僕たちは人間としての眠りの意識を使うことが当たり前だったし、
ワークをしないことがずっと当たり前だった

そういうふうに暮らしてきた方が多いと思うんです。

だからこそこれを目覚めた意識で過ごすとか、
ワークをすることが当たり前になれるかどうか、
単純にこの問題は大きいと思います。

だからこそワーク1回でも多くやっていく、
目覚めた意識でいる時間を少しでも長くする。

このことはなかなかすぐには身に付かないかもしれないんですが
諦めずに意識していきたいと僕自身も思っています。

目醒めることや統合ワークの必要性・好奇心

そしてワークを進めること、目醒めを進めること、その必要性とか好奇心の強さは個人個人によって違うと思いますが、
この強さはワークを進める、目醒めを進める意図の強さにも直結すると思います。
なので結構根本的な問題だったりします。

目醒めや統合ワークへの好奇心・関心

まず、どれだけ関心があるか関心を持てるか?

これが中途半端だと実は一番辛いのかもしれません。

目覚めようとしたり現実を追いかけてしまったり…
かくいう僕自身もここ一番気をつけないといけないなと思っているところです。

ワークの意義や効果を一度は大きく体感する

なのでワークをすることや目覚めの先にどれだけ好奇心を持てるか?
ワークの意義や効果をどれだけ体感できるか?

ここについては一度でいいから統合ワークをすることの変化幅の大きさを体感できるといいのかもしれないと思います。

例えばワークをする時に一度丁寧に深くやるということが考えられますよね。
リラックスして集中して、あるいは軽い催眠状態に入ってエゴや思考が休んだ状態でワークをやる…

そのためには静かに一人で行ったほうがいいかも知れませんし、
逆にワークショップのような大人数で外せる方が集中できるという人はワークショップとか
セミナーに出られて、あるいはオンラインでグループでされるというのもいいかも知れ
ません。

せっかく大きく体感したのに、忘れてしまうことも

一人でも、共振して外すというのもどちらでもいいんですが、
こういったことで「大きく外せてすごく体感できた!」っていうときのことを
意外と忘れてしまうっていうこともあると思うんです。

そんなことある?って思うかもですが、僕は、意外とこれがありがちです笑

でも、人間ってそういう出来た事って結構忘れやすかったりするんでよね。
またこのなぜ忘れやすいか?について次項で触れます。

目醒め・統合ワークの必要性・どれだけ差し迫っているか?

次に、こういった目覚めのワーク目覚めていくっていうことは、
どれだけその人にとって差し迫ったものであるか?もかなり影響すると思います。

例えば大きな事故、震災、経済的な問題、病気とかですね。
非常に絶望的な状態。

これは本当はなくてもいいことではあるんですが、
こうした3次元的な出来事が僕たちの目覚めを後押しするっていうことはやはりあり
ますよね。

僕自身もこういった経験が実際にあります。

なのでもし3次元的にすべてがうまくいったままだったら、目醒めようとはしなかたった、こちらには来れなかったんじゃないかなと思います。

「そうした絶望的な状況とかないから、なかなかワークに取り組めないのかな?」とか思う方もいらっしゃるかもしれないんですが、

でもそれがないと目覚められないわけじゃないと思いますし、
もし必要であるのならば、本来のあなたが何か大きな事件とか用意するかもしれないんです。

いずれにしても、何か大きな経験をしないといけないとか、悩む必要はなくて、
必要ならばおきますので、リラックスして過ごしていればいいじゃないかなと思います。

「今のまま(眠ったまま)で良いと思う」自分

そして、

あまりこういう「関心の強さ」も、「目覚めの必要性・必要度合い」も、ちょっと自分には弱いのかな?

という方も中にはいらっしゃるかもですね。

さらに、意識のなか調べてもらうと「今のまま(眠ったまま)でいいって自分」がいたりします。

ワークもそんなにしなくいい、目覚めなくていい、今のままでいたいんだって自分が心の中にいるかもしれません。

そんな無意識の自分もつまりはプログラミングといってもいいと思うんですが、
こういう場合は、そんな自分の意見・想いを聞いてみるといいかもしれません。

そのためには、リラックスして心の中を探って、意識を向けます。
(特に反応する部分が感じられるんじゃないかと思います)
「どうして?」って聞いてあげるといいかなと思います。

ます非常に簡単なんですが、もしこの辺のことでサポートが欲しいなという方は、僕でも個人的にズームで誘導することもできますので、お問い合わせいただけたらと思います。

個別セッションについて

 

統合ワークをやっていると、こういった内観なんてことをやってると、
「時間がかかって、間に合わないんじゃない?」とか「ワークでどんどん外さないといけないんじゃないか」と思われる方もいらっしゃるかもしれません。

ですが、こういった内観、内側に問い合わせるということも、数十秒から数分もあればできることです。
なのでこういった選択肢もあってもいいのではないかなと思います。

実はこうした「今のままが心地が良い」と思っていることはよくあります。

外せないと悩んでいても、無意識的には今は心地が良かったりするんですよね…。

無意識というものは、現状維持装置として機能して面があります。
これは恒常性・ホメオスタシスに関わる部分で、僕たちにとって非常に大事なことです。

人間として肉体を維持する上では大事だったりします。

なので体温や血圧とか体型とか、身体的なものを維持するのと同じように、

今、人間関係や経済状態や健康状態に問題があるとしても、その問題を維持しよう
とするのが無意識だったりします。

だから無意識からすれば、病気から健康になること、普通からお金持ちになることを嫌がったりするわけです。

この面で最近僕が面白いなあと思ったのが
ストレッチで足を180度開けるように開脚を一生懸命やってます。

すごく硬いのでなかなか180度はいかないんですけど、
立った状態で足を開いて言ってもう床まであと少しでついてしまいそうになった時に、
すごく恐怖が出てきたんですよね。

無意識的には、「ここより先に行ってはいけないラインだ」「ここまでだ」というラインがあるみたいで、それを超えたときに、ぐわーっと恐怖が出てきて、

これも無意識の現状維持機能なんだな、これも強いなというふうに思いました。
(でも、この数日後、左足の筋を痛めてしまって、1週間くらい歩くのにも痛む生活でした。無意識の恐怖はただしかったようです)

統合ワークを忘れず実践するための対策2つ

以上のように、僕たちは意識的に「眠りの意識がデフォルトの状態」に普通の人はなってしまっていますし、

醒めた意識で「ワークをする」っていう選択すること自体が、難しいし
無意識の現状を維持したい(眠りの意識のままでいたい)」という力も結構強いと思います。

1)日常のシグナルと目醒めの意識・ワークを関連付ける(条件付け)

そこで対策として一つ目なんですが、
日常的に何かある一つのきっかけ一つでも二つでもいいですが、それをワークや目覚めの意識を発火させるタイミングにする
ということです。

例えば、

  • 上司の顔を見たとき
  • パートナーの顔を見たとき
  • 会社や学校に着いたとき
  • pc の画面を開いた時、スマホを手に取った時

そういった何か特定のものを目にした時、
動作をするときに

  • 何か簡単なワークをする、統合ワークの短縮版(ご自身でアレンジしたようなバージョンのーワーク)をする
  • ダイヤモンドの位置/100の位置に立つ
  • 自分の後ろにもう一人の自分を立たせて、そこから自分を客観視するような外部的な視座を持つこと
    (自分と思考とが感情が一緒にならないようにする・感情やエゴは所有物だと認識できるようにする)

これはいろんなことが考えられるんですね。

いずれにしても、
このように「何かの外部的に見るもの(上司など)」と「自分の中で起こすこと(短縮ワーク等)」を、関連付け(条件付け)ておくということです

 

この「関連付け」は、繰り返しこういうイメージすることによって、作り上げていくことができます。

上司にあった時に「ワークをする自分」とか「客観視をする自分」とか「自分自身に意図的な質問をする自分」を想像してもいいです。

僕の友人で例えば、
「創造主が本来の自分なら、どんな意識でこの仕事をするだろう」とか
「どんな姿勢でいるだろう」「どう振る舞いをするだろうか」

といった質問を好んで使っている人がいます。

これは、「本来の自分として、今この人と会おう」とか想像しとしたり「今ここにいよう」といった宣言文・アファメーションでもいいんじゃないかと思う方もいらっしゃると思うんですが、

言い切る形で言うと無意識の抵抗にあう可能性が結構あると思います。
無意識が「いや創造しじゃないし」とか「本来の自分って言われても…」といった感じで。

ところがこういった質問形式にする、無意識は「どんな立ち居振る舞いをするか」という行動に焦点を当てやすくなるので、
「本来の自分としてそれをやる」「創造主としてそれをやる」といった「前提」を無意識が受け入れやすくなるんですね。

そして、単純に「こんな立ち振る舞いをしよう」と意図するよりは、「どんな立ち居振る舞いをするか?」と自分に問い掛ける方が、その自分の意識を望む方向に向けやすくなります

あの人の前でも、「本来の自分として振る舞おう」よりは、「本来の自分のならどんな振る舞いをするだろうか?」とか
「本来の自分ならどんな意識でいるだろう?」「どう感じるだろう?」「どういうふうに言動するだろう?」
という感じになります。

質問は僕たちの脳にとって逆らえない強制力を持った命令のように機能します。

質問って脳にとって命令なんです。
例えば、

今あなたはこういう話を聞いて本当だと思いますか?
信じられますか?

と聞かれると、
「どうだろう?」とか「この人の言ってる事本当?」とか考えたりしますよね。

そして、そういう風に自分のかを探ってみることを止められなかったんじゃないかと思い
ます。

「質問の質は、人生の質である」と言われるぐらい、質問にはパワーがあります

そういった性質を利用するということです。

この質問の本質的な性質については、僕の「質問の本質の授業オンライン講座」で詳しくお伝えしています。

質問の使い方を、この創造主として、本当の自分ならどうするか?といった、「質問の前提」の入れ方などについても解説しています。

ですのでこの質問のパワーを目覚めていく過程でも使っていきたいという方には参照して取り入れていただくと良いかもしれません。

2)出来ていることに意識を向ける

次に対策の2つ目です。

これはできることに意識を向ける練習をするということです。

これは特に日本人に強いと言われているんですが、
僕たちはできていないことかけていることについ意識を向けるそんな傾向が結構強いからです。

例えばなんですが、
これからある画像が出てきますのでその画像をちょっと見てみてください。

りんごの画像3つ並んだりん号が出てきました。

この3つのリンゴのうちおそらく最初に意識がいったのは左側のリンゴで、しかもリンゴをかけている部分ではなかったでしょうか?

このことは僕たちの意識がデフォルトではどちらかと言うと「欠けているところ」に意識が向きやすいということを象徴しています。

そして先ほども紹介したように、意識は僕たちが自分自身にどんな質問を投げかけるか次第ということもあります。

ですので
僕たちは「何を正すべきだろう?」とか「あの人は何を直すべきだろう?」とか「自分には何が欠けているだろう?」といったどちらかというとネガティブな部分に意識を向けさせるような質問を、
意識のなか探っていくと結構していたりします。

なので例えば統合ワークとかその他の心理学のワークでも
大きく外せたり大きく効果を体感できたことがあったのに、でも「次に行ったときにうまく
できなかった」とか、
「ワークするべきタイミングがあったのに、できなかった」「日常の雑事に埋もれてしまってワークをすることを忘れていた」とか…

自分を省みることも大事なんですが、それを責める材料に使ってしまうということも結構あるのではないでしょうか?

これは自分自身がまさにそうなので、「できていること」「すでに持っていること」にぜひ意識を向けていきたいと思います。

なのでもし自分の欠けていることに一つ気づいたら、10個くらいはできていること・持っていることに意識を向けられるようにしたいものです。
(僕も頑張りたいと思います)

まとめ

以上、

  • 人間のそもそもの性質として、
    ワークを日々忘れずにあること自体がそれほど簡単ではないということ、
    だからこそ回数をこなすことが大切で
  • 目覚めに対する意欲・好奇心の問題では、「今のままでよい」という自分とコミュニケーションしてみるのも一つの手であるということ
  • 日常のなにかの出来事をワークや目覚めの意識を発火させるタイミングとして、自分を
    プログラミングしていくこと
  • すでにできていることに意識を向ける練習をする

ということを紹介してきました。

改めて目覚めていくために人間として楽しみながらやっていけることがたくさんあるな
と思いました。

一つでも参考になるところがあれば幸いだなと思います
今回も最後まで読んでいただいてありがとうございました。

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