目醒め・統合ワーク

並木良和さん4月25日統合ワーク体感・実感がない方へ【心理学理論+簡単エクササイズ】

4月25日の並木良和さんのオンラインのワークショップでは比較的シンプルな統合ワークが紹介されましたが、「正直こういうワークをやっても実感がないな」っていう方多いんじゃないかと思います。
(ちょうど今回のQAコーナーの中でも「統合ワークの実感がありません」といった質問がありました。)

そこで、今回はこうしたスピリチュアル・心理学的なワークをやって「実感がない、体感がない」っていうのはそもそもどういうことなのか?書いていきます。

(この記事の内容は動画でもシェアしています)

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並木良和さん統合ワーク体感・実感がない方へ【心理学理論+簡単エクササイズ】

並木良和さんの統合ワークでは

身体の動作とか、イメージすること、音を聞いたり、言葉を発することによって
その効果を得ようとするわけなんですが、
そもそもこうした動作などの意味って何なのか?

僕は、これは「一つ一つが意識への入力であり宇宙への入力情報入力」だと捉えています。

そして、こうしたある種「地道な作業」を通して何をやっているか?と言うと

「自分 > 現実」を思い出す

ということをやっているんじゃないかなと僕は思っています。

自分の意識とが現実よりも大きいか?(自分が居ないと現実を体験でき
ないのでこれは当然といえば当然なんですが)
統合ワークよりも自分の意識ですし、もちろん並木さんのようなリーダーよりも自分です。

(並木さんはスピーカーとして、受講者の自立とか、こうしたことは配慮されていると感じます。
スピーカーによっては結構恐怖とかですねこれを聞かないとまずいですよってエネルギーを発していると感じますが。
本当は自分に力があるのにそれを忘れさせられるような、ついつい外向きになってしまうことが僕なんかもありますので本当に注意したいです)

これから

  1. 統合ワークの体感・実感がない、の心理学的な意味
  2. 一つ一つが意識への入力であり宇宙への入力情報入力
  3. 「自分 > 現実」を思い出す

という流れで書いていきます。

この①と②は関連しますのでもうちょっと詳しく説明しながら
実際に②の「情報入力」をすると意識が変わるっていうことを、記事の後半で体感してもらえたと思います。

そして③については、やっぱり「現実よりも自分なんだな」って思えるような、よくある実例なんですけれどもいくつか例を紹介したいと思います。

1.統合ワークの体感・実感がない、の心理学的な意味

まず1つ目、統合ワークの実感・体感がないとはどういうことでしょう?

今回は「何をもってそう捉えているか?」にフォーカスして考えて見ていきたいとおもいます。

(1)現実の変化を見てしまっている場合

まずあまりいらっしゃらないとは思うんですが

「現実がこういうふうにならないから」「希望通りに変化が起こらないからワークの実感がない」と考えてしまっている場合です。

ただ引き寄せの法則をなくされてきた方とか最近統合に出会った方とか(僕もまだまだ現実を見てしまいますので僕自身も注意したいと思ってます)は、もしかしたら注意されるといいかもしれません。

現実が変化するかどうかはワークの副産物にはなりますが
直接目指すものではありません。

(2)そもそも統合ワーク自体に何も感じない
(3)ワーク後も現実にネガティブに感じる

次にもうちょっと多いんじゃないかなと思うのが、

(2)ワークしたときに何も感じない、軽くもならないとか、
(3)たとえば家族に対して出てくる周波数を外しているのに周波数はずている感覚がない、また家族に対して相変わらずネガティブな感覚を抱いてしまう

という場合です。

しかし、これは、実は何も変化していないわけでなくて、ただ単に僕たちの「顕在意識ではその変化がわかりません」と言っているだけじゃないかと僕は思っています。

つまり僕らの顕在意識下(=潜在意識・無意識)では、微細ながらも変化しているのに、それが意識ではキャッチできていないという状態です。

僕は心理学が経験が長いんですけれど、経験上も、理論的にも、こうした何かしらのワークをして、つまり僕たちの意識に入力して何の変化もないはずはないと思っています。

この「何をもって体感がないと僕たちは思ってしまうか?」っていうことは動画でも
シェアしています。

並木良和さん統合ワークで外せる実感がない方へ|波動・周波数のチェック法・注意していることをシェアします


統合ワーク・目醒めていく前提「自分>自分以外の全て」

「すべては自分の内にある」という意識でいる話

醒めた意識に立つ質問の作り方/使い方-日常を目醒めた意識・ゼロポインで過ごすために-

こうした動画も参考にしてもらえたらと思うのですが
次の項目では今回はもうちょっと別の視点からこうしたワークをしておいて何も変化するはずはないということ、実際にそうなるんだということも体験してもらえたらと思います。

2.一つ一つが意識への入力であり宇宙への入力情報入力

並木良和さんの統合ワークでは

  • 光の柱といったイメージを見たり
  • 例えばシュッという音を心の中で聞いたり、「これを手放す」という宣言を口に出したり
  • 実際に手を動かすとか動作をするといった身体感覚

を使いますよね。

これら1個1個が僕たちの意識に情報を入力する「操作パネルのようなキーボード」のよう
な役割をしています。

本当に3次元のべったり、人間意識のままワークをするんじゃなくて、もう少し高い次元の自分とつながることだとか、どういったものを手放すかを特定して、それをどのように手放していくか、こうした「入力」は僕たちの意識に確実に影響を与えます。

これをこの後すぐを体験してもらおうと思うんですが、
意外と見落としがちなのが「質問」という操作パネルです。

例えば
「このバイブレーションはどんな形だろう?」とか、
「どんな大きさだろう?」「どんな重さだろう?」
といった質問を自分になげかけることによって、バイブレーションが見えるものになり、体感できるものになり、扱えるものになっていきます。

そして、もし「光の柱が良く見えない」というときには、「もし見るとしたらどんな感じだろう?」とか「もし見えるとしたらどんな色だろう?」と質問することによって、僕たちの意識の中で実は見えているものを、拾いやすくすることができます。

質問は、意識のフォーカスを絞りますので、「見る」っていう事に集中できるんですね。

これは音・言葉でも、体感でも一緒です。

「感じにくいなぁ」と思ったら、「もし感じられるとしたらどんな感覚だろう?」って自分に問いかけることによって、例えば「重さを感じる」ということにエネルギーが注がれますので、「あ、こんな感じかな」って重さを感じるられるようになります。

つまり質問は「見る」「聞く」「感じる」を引き出す非常に大切な操作パネルの一つ
になります。

<自分の意識・宇宙の操作パネル>

  1. 見る…光の柱を見るなど
  2. 聞く…しゅっ!という音を聞く、「これを手放す」と宣言するなど
  3. 体の感覚…ずしっ!と重さを感じる、手を動かす、深呼吸するなど
  4. 質問する…「これを形にするとしたら…?」と問いかけるなど

こうした操作パネルを、僕の中で大きく4つに分けているんですけれど、
これが本当に僕たちの意識に影響を与えるのか?ということを次で紹介したいと思います。

操作パネルが本当に意識に影響を与えるのか?

これはぜひ一緒に行ってみてもらいたいと思うのですが

①あなたの目の前に少し苦手な人、生理的に合わないなぁと思ってしまうような人を1人決めて目の前に居るって想像します。


(脳は想像と現地の区別がつきませんので目の前にいるその姿を想像するだけでもちょっと嫌な気持ちになると思います。
その気持ちとかまぁ胸がもやもやとするとかそういった体感を覚えておいていただいて)

②次に、例えばですがその人にパーティーの時に被るような帽子をイメージの中でかぶせてあげたり、周りをお花畑のように花で彩ってあげたり、そして手にはウクレレとか例えばマラカスとか、なんか今にも踊りだしそうな感じのものをたせてあげます。

③そしてBGMとして何かパーティーのような音楽を流したりとか、心の中で「何か笑えるな」ってつぶやいたりします。

そんなことをやっていると、最初にただその人の映像を見たときと比べて自分の感じ方が変わってくるってことがわかると思います。

でもこれはイメージの中で見ているからそれだけですよね?
実際に会ったらやっぱりその人にいやな感覚を感じますよね?

って思われるかもしれません。確かにこういうイメージはこうしただけではその人に実際会った時のネガティブな感覚がゼロになるわけではないと思います。

ただ脳の中で「あっこの人ってこういう認識するもんなんだ」っていうふうに学んでいきますので、こうしたワークをやればやるほどその人に実際に会ったときの印象は本当に変わってきます。

実際にこの1回だけでも確実に脳内で配線が変わっていますので、ぜひ試していただきたいと思います。

④さらに、
「こんな風に相手にネガティブに感じたり、またそのことについてワークをしている自分って誰なんだろう?」
って質問をしていてほしいんです。

そうするとそんな自分を包み込むようなより大きな意識の自分」に気付くことができます。

さらに

⑤こうした「すこし大きな自分」と「相手に対しネガティブに感じてもエゴ的な自分」ってどっちが本質的な自分だろう?

って、さらに質問すると、その2つのサイズを自分を見比べる「さらに大きな自分」がいることに気づきます。

そうすると相手のことで何かを感じている自分も小さく感じられますし、相手のことも小さく感じられるようになるんです。

そして同じような質問を相手のことに対してもすると、

 

「あ、これは彼(彼女)の中でも、(態度をとって見える)エゴ的な部分が
活動しているだけ(輝いているだけ)であって、相手の本質がもっとそれを包み込む大きな意識だよね」

って風に気付いたします。
そうすると

「相手と自分中で起こっている力学って、本当に自分の中のエゴと相手のエゴが繰り広げているドラマのようなもので、これに本当に一喜一憂する必要ないんだ」

って思えたりします。
さらにこれを深めていくとこれってこの空間に転換しているエネルギーの動きだけなんじゃないか?って思えてきます。

なので相手と自分のという分離が全くないわけじゃないかもしれないけど、それでも従来の人間意識で感じるよう個と個の分離ってすごく曖昧だなって、もう少し高い次元で相手と関わることができるようになったりとか、例えばですができるかもしれません。

質問を一つでそんなに変わるだろうか?って思われる方もいらっしゃるかも
しれませんが、
実際、質問っていうのは僕たちの意識を強力に動かすものです。

例えば、「今日の晩ご飯何にしよう?」って、自分に質問を投げかけると当然ながら晩御飯に意識がいきますよね?
その瞬間朝ごはんのことは少なくとも考えられないし、昨日の晩ごはんの事も考えられないはずです。

同じように「なんでこの人こんなこと言うんだろう?」とか「なんでこんなことするの?」って自分に質問を投げかけてしまうと、
その人の表面的な言動に認識が当たってしまって、その人の本質にはなかなか意識がいかないものです。

こうした強力な質問を僕たちは無意識に使ってしまって

  • 目覚め方向にも
  • 眠い方向にも

意識を向けてしまっています。

これが普通に、無意識に無自覚に起こるので、これを知らないっていうのはある意味恐ろしいここじゃないかなと思います。

ですのであまり質問に意識を向けて来られなかった方は、この機会にちょっとご自身の中で「どんな質問を自分になりかけているだろうか?っていうことを、これも質問ですが、意識してもらえたらと思います。

 

この質問がどうして僕たちの意識や脳にこれほど強烈に影響するかっていう理論的な部分、ワークを通じて体感できるように、ぼくの「質問の本質の授業オンライン講座」で、講義(動画)として2時間、ワークを含めると3時間程度で学べるように設計してあります。

自分に質問する、誰かに質問するっていうことは、残り10年人生があるとして20年人生があるとして、どんな分野であれついて回るものです。

例えばチャネリングをしてそのメッセージを読み解くにも自分が受け取った直感を「これってどういう意味なのかな?」って読み解くにも、あるいは人間ゲームを演じる中で自分の心をを守るためにも、やっぱり大事かなと思います。

なので、2〜3時間という労力を使ってもそんなに損にはならないかなと思いますのでピンと来られた方にはオンライン講座を受講して頂けたらと思いますが、
こんな講座を作るくらい質問って本当に大事なものなんだっていうことをここではお伝えしたいと思います。

そして自分に質問を投げかけて意識を自分に向けて、自分の中で何が起こっているか?ってことにフォーカスしたり、その感覚に敏感になるということはこの目醒めのワークのようなことをやって、自分の中で起こっている変化に気づきやすくなることにもなります。

ですのでだんだん、「ワークしても体感がない」っていうことはなくなっていくと思います。

関連して、静かに瞑想をしたり、ワークすること自体もうちに意識を向けるってことですから、

  • ワークそのものも、
  • 瞑想・座禅をしてみたり、
  • そして自分に意図的に質問を投げかける

ということを繰り返していくと、いずれこうした並木さんのシンプルな統合ワークでも十分体感が湧いてくる「ティッピングポイント」を迎えると思います。

それまではあまり頑張る必要もないと思うんですけれども、緩やかな気持ちで、ワークをちょっとずつでもやってもらえたらいいんじゃないかなと思います。

「自分 > 現実」を思い出す

そして統合や目醒めは、こうした地道なことを続けながら自分ら、「自分>現実」ということを思い出そうとする例えばリハビリのようなものじゃないかなと考えています。

だから歩けなかった人が急に歩けるようになったり走れるようになったりするわけでなく、ある程度は継続がいると思っています。

普通に考えたら自分よりも外の世界のが大きい強いっていうことが普通だと思います。

この時期であればコロナウイルス の影響で仕事を休まざるを得なかったりあるいは仕事を変えざるを得なかったり、
政府に自粛を求められたら例えば営業時間を短縮せざるを得なかったり、
どう考えても外の世界に影響されまくってるじゃないかと思うんですけど、例えば仕事をクビになっても人によっては「これで新しい仕事ができる」ってワクワクできるかもしれませんし、

いままでやってきた生き方に執着するかどうかは、僕たちの意識の中でどうにかできる可能性はやはりあると思います。

そして自分の体のことも、本質から見ると外の世界の一部になると思うんです。

簡単でもありませんが体にひどい症状があっても、これで暗くなるかどうかは僕たち次第
です。
ヘレンケラーのことを思い出すとそのことがよくわかると思います。

偽薬効果なんかよく言われますよね。
例えば慢性胃炎の人に「これはすごく効く胃薬ですよ」って言って「ただのでんぷんの白い粉」を飲んでもらったら、本当に胃炎がよくなったり、
「これは鎮静剤ですよ」って興奮剤を飲んでもらったのに心がが落ち着いてしまうとか。

僕自身も花粉症を、質問を自分に投げかけることによって内側に入って、10分もかからないうちに症状が全くないという状態になったりとか。

外の世界をどう捉えるか?ということもそうですし、
自分の意識の持ち方によってその症状そのものが変化してしまったりとか、結構「現実よりも自分」なんだって覚えることって探してみると意外と多いんじゃないかなと思うんです。

だから、
統合ワークのようなワークよりもやっぱり自分ですし、
並木さんのようなセミナーリーダー、スピリチュアルリーダーよりもやはり自分だと思うん
です。

並木さんはやっぱり目覚めの話を情報して発信してますので、「自分軸に一致することが大事」「自分にしっくりするかどうか」とか、「統合ワークにもこだわらなくて他の方法を使っても良い」ことであるとか
その都度確かめるということだったり、僕自身も難しいんですけど
やっぱ情報を発信する側としてはセミナーに参加してもらう人がその人自身よりもその
セミナーリーダーの人の方がすごいとか、
「なんかこの人の情報を聞かなきゃ」って思ってしまうと、この「自分の意識が大事なんだ」っていうこと隠してしまいかねません。

だから何かの情報を聞くときにも、このコロナの状況を見るときも、仕事があってもなくても、身体の状況がどうあれ、これは簡単ではないんですが
最終的には僕らの意識に力があるっていう事を思い出していくこと。

並木さんの統合ワークでもいいですし、他の心理学的なものでもいいと思いますし、
「やっぱり自分なんだ」って思い出していく…

この自分軸に戻る過程は肉体を持って人間として生きていく中で一番楽しいぐらいのものなんじゃないかなと思います。

だからこういう感覚が少しでもつかめてくると、並木さんの統合ワークでも、その他のワークでも、結構楽しくなると思いますので、もし今ワークの体感実感が全くないとという時でも、無理をしなくていいと思うんですけどちょっと軽い気持ちで続けて見てもらえたらいいかもしれません。

ただ、シンプルとはいえ並木さんの統合ワークはいくつかのステップがありますので、特に初めはワークすること自体に一生懸命になって、「感じる」「自分の中で何が起こってるか(変化してるか)」とか、自分の感覚を確かめる余裕はないということもあるかも知れません。

なので、上記で紹介したような簡単なイメージワークだけでもやってもらって、
あ、やっぱりこうしてイメージを使ったり、言葉を使ったり、体感とか、質問を使ってみると自分の意識に影響するんだな
っていうのを確認してもらいながら、遊び感覚でやっていただくと自分の意識を使うということにも慣れてくると思います。

自分の意識を内側で起こっていることに気づくっていうことにも慣れていきますので、頑張る必要は全くなくて
ご自身のペースでちょっとずつでもやってみてもらえたら結構最終的には楽しくなって
いくんじゃないかなと思います。

僕の個人的には体験にはなりますけど、花粉症の話は2つほど動画作っていますので、どんなシチュエーションでどんなふうに自分質問したかっていうことを簡単ですが述べてます。
統合ワークを続けるモチベーションにもつながるかもしれません。

花粉症を10分で克服した自問自答の話とやり方。症状の真意を心底理解する【質問・内観のし方】


花粉症を10分で克服した仕組みをより詳しく。慢性痛の意味、質問の本質の授業受講生の感想・共通点をシェアします。

以上、4月25日の並木良和さんの統合ワークを僕自身もやっていて、また質問コーナーでも実感がないって言う質問もがあったので、また僕の「質問の本質の授業オンライン講座」の受講生の方からも、同じような質問を聞きますので、今回はこの記事をシェアさせてもらいました。

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