目醒め・統合ワーク

並木良和さんの「病気は別」を止める話。私=宇宙を思い出すイメージワークシェア。「私は…」という眠りから抜ける話

今回は、

  1. 並木良和さんがよく話している「体は、別。」「病気は、別。」をやめること、
  2. 「分離意識」を手放し、「私=宇宙」を思い出すイメージワーク
  3. 「私=眠り」。「私は…」という眠りから抜ける話

となっています。

この話は動画でもシェアしています。

並木良和さんがよく話している「病気は別」「体は別」をやめる話

並木良和さんが、「病気は別」「体は別」をやめるということをよくおっしゃっています。

病気や体のことはすぐにお医者さんに頼るんじゃなくて、
僕たちの中にすべて知恵も叡智もあるわけですから、
(もちろん病院に行くのが悪いわけではないんですけど)

ちょっと立ち止まって

「自分の中にどんな周波数があるんだろうか?」とか
「今どんなことが起き上がっているのかな?」「何に気づいたらいいんだろう?」とか

考えてみてもいいかなと思います。

僕自身、病気については、
「心理学で自分の病気に向き合ってきましたし、手放せてきた」
っていうバックグラウンドがあるので、

病気のことは、例えば「統合ワーク」「病気の周波数を洗い流すワーク」で扱うことには、
自然に意識が向くことだったんですけど…

最近、ちょっと出張に行ってきて帰ってきてちょっとお腹の調子を崩して、
「水分を多めにとる」とか「お腹の調子が整いやすいような食べ物を摂る」とか
ここ数日間ナチュラルににそういうことをついやってしまい…
(これをやること自体は、いいんですけど)
意識とか周波数という観点からは、全くアプローチしてなかったことに気づきました。

今はそうでもないんですけど、子供の時はすごく便秘が多かったですでし、
今でも出張とか旅行とかするとお腹の調子を崩してしまいやすいことも当たり前すぎて、

自分の意識が作り出しているという認識を、まったくできていませんでした(笑)

ただ、対処療法的にお腹の調子を止めようということをやってたんですね^^;

肉体レベルでため込む=マインドレベルでため込む

僕は元来どちらかいうと溜め込む癖があったり、本音を吐き出すのが苦手なところがあります。
なので、関連して、肉体次元でも本当に排泄が苦手なんです。

それで
この肉体レベルで「排泄が苦手」ということと
マインドレベルで「人に対して物を言う」「自分の心を表現するっていうことが苦手」っていうのは非常に僕の中でリンクしています。

もちろんこれは統合ワークなんかで外していく対象ですよね。

それで、
僕が並木さんの統合ワーク以外に、

この「外向きの意識を外す」ためにやっているワーク

があって、これが結構最近気に入っているので今回シェアしたいと思います。

(このワークは、
自分以外の外に誰かがいると思っているからこそ「眠りの意識」ができるわけなので
これを崩していくワークになります。
ですので「全てが自分である」ということを思い出すワーク
「この宇宙が全部自分なんだ」ってイメージするワークになります。)

概要は上記の通りで、
詳細は記事の後半(外向き意識、眠りの意識を手放し、私=宇宙を思い出す)で。

ワークの前に大切な概念
「私は…」と言った時点で、すでに眠っている話です。
↓↓↓

「私は…」と言った時点で、すでに眠っている話

そして、これがかなり重要かなと思ってまして、

僕たちは、
自分のことを「私」「僕」「俺」と言ったりしますが、
もう、これが本当に「眠り」なんですよね。

今、僕が「僕」っていうのは「人間的な意識そのもの」を「自分だ」って言ってる
度合いが、まだまだ強いんです。

「僕」「自分」=「人間的な意識そのもの」

でも、本当は、
「僕」とか「私」は「宇宙全体」を指す言葉であるはずなんですね。

本当は、「僕」「自分」=「宇宙」

なので、

「私は、これからこういうことをやります」という時には、
「宇宙が、これをやります」って言っていることなんです。

同じように

「これが僕にとっての真実です」というときに
「これが宇宙にとっての真実です」と言っていることになるはずなんです

でも、もう長く人間をやっていますと、なかなかそういう意識ってかなり気をつけて
おかないと、なれないと思うんですね(笑)

ついつい、
「人間として、こんな人生を歩んできた私が、こういうことをしたいと思っている」
「昭和◯年に、◯◯市で生まれて…の仕事をしているのが、俺だ」
「平成何年に、ここで生まれて、こういう育ち方をしていて、こういう経歴を持った私が、こうしたいと思ってるけど、現実はなかなか難しいなぁと思っている」

とか、


「私」とか「僕」と、思ったり、発した時点で、眠っているんです。

これは、恐ろしいですよね。

それからちょうど
僕の質問の本質の授業オンライン講座の受講されている方とやりとりしたんですけど、

オンライン講座・個人セッションご感想ここでは、 各種オンライン講座・個人セッションの感想 質問の本質の授業受講アンケート(オンライン講座1〜2.0パート) ...

「並木さんって、海外へ行っても時差ボケがほぼないか、全くないという話をされてましたよね」
っていう話題になり

時差ボケも、病気も、本当のところは意識の持ち方次第なんですよね。

ところが僕のように
「旅行に行くとお腹の調子がちょっと変わってしまう」とか、

普通の人では
「枕が変わるとよく眠れない」とか

これってナチュラルにやってしまうことではないでしょうか?

本来は、
自宅にいても旅行先にいても体調は変わらないし、どこにいてもよく眠れるし、
外がどうあれ自分は自分のはずなんですよね。

誰の前にいても、どんな人間関係にあっても、自分は自分であるはずです。

これも、「自分の外に何かがある」と思っている「眠りの意識」があるからこそ、
「枕が変わると、眠れない」「あの人の前だと緊張する」とか言えるわけですよね。

並木良和さんだったら多分どこに行って分眠れるでしょうし
目の前にどんな人がいても自分でいられるんだろうと思います。

並木さんが「ほかの周りの人すべてが自分のように思える」といった認識であるのに対して
僕は「他の人がすべて自分だ」なんていうふうには、まだ心底思えていない部分がありますし、
環境によって例えば、きれいな景色を見て思わずわ気持ちがアゲアゲになってしまったりとか
(もちろん肉体を持っていることなので何か感じることがあってももちろんいいんですけど)

「自分という宇宙」の中にあることですから、全てが素晴らしいものだし、
もともとすべてが美しいものなので、
僕の中では「人間的に沸き立つ感じってやっぱり眠りかな」と思います。

ですので今回、あとで紹介するワークは、
他人のことも、周りの環境のことも、全部自分なんだっていう認識を持っと確かにするためのワークなので
やってもらうと結構気持ちいいかなと思いますし
実際そういった感覚が強くなると思います。

少し前に98円の芋パンをなくした話の中で、「松下幸之助さんのお話」をさせてもらったんですけど
結構これが面白かったと、好評を頂いてますので
まだ見てなかった方は参考に聞いてもらえるといいかもしれません。

並木良和さん統合ワークが楽しくない時に。
本当は楽しいことを思い出す「98円のお芋パンのエピソード」「松下幸之助さんと統合」
2020年3月20日春分のゲート2021年冬至のゲートまでも楽しむために


内容を簡単に書くと、
松下幸之助さんは、例えば京都の街中にある土地とか建物とか、
ご飯を食べに行こうとするお店も「全部自分のものだ」と思うようにしてたっていうことなんです。

それで自分では全てを管理できないから、土地とか建物を人に管理してもらってて
レストランなんかも経営してもらっていると思うようにしていて、

全部自分の持ち物で、頼んでいることなので、他の人も、場所も、ぞんざいに扱うなんていうことはありえないし

街をきれいにしてもらったり、料理を作ってもらうということに対して素直に感謝もできるし、

お金を払うんだけど自分に払っているそんな感覚でいらっしゃったそうなんです。

こう言う話を聞くと、
松下幸之助さんって、目覚めとか統合という観点から見ても
かなり進んでたんじゃないかなと思います。

ですので、
今回紹介するイメージワークは、何もこう目覚めていこうっていう方だけじゃなくて、
人間関係のことで悩んでいる方とか、
ビジネスのことで何か悩んで方にとっても
結構役に立つんじゃないかなと思います。

なぜなら
松下幸之助さんのような感覚を落とし込むことになるからです。

外向き・眠りの意識を手放し「私=宇宙」を思い出すイメージワーク

じゃあすごく簡単のワークなんですけど
目を閉じていただいて。

最初は、「私」とか「僕」っていう感覚は皆さん
スタート時点は、違うかもしれないんですけど、

とりあえずは人間意識的な私とか僕から始めたいと思います。

つまりは

「昭和(平成)◯年に生まれて、こんな名前が付けられて
今、何歳で、これまで◯年間…をして、こういう人生を歩んできた」

と思っている人間としての私とか僕ですね。

そういったご自身も想像してもらいながら、
「これが私だ」というふうに思ってみてください。

つまりは、肉体を持っているのが私だと思っているし
それから多くの人を持っては感情体も含めて、感情と肉体を持っているのが私っていう
ところがスタート地点になるかなと思います。

まずそれが私。
こういうのが私だっていうふうに軽く思って見ていただいて…。

次にもう少し認識を広げて
精神体、スピリット体を含めていきます。

魂の自分がいて、そしてその魂が肉体を抱えているし、感情体を抱えている…
これが「私だ」「僕だ」っていう風に思ってみてください。

これで先ほどの私とが僕よりも少し意識が広がったと思います。

「私は…」と言うとき、この広さを認識ながら、「私」を発してください。

次にさらに認識を広げていきます。
もしあなたが椅子に座っているとしたら椅子とか
もし前のテーブルとか机あるとしたらテーブルとかも

さらに部屋全体とか、そういった空間に意識を広げていって
それも全部含めて私だったように思うようにします。

例えばお部屋にパワーストーンがある方はイメージしやすいかもしれませんが、
パワーストーンとか、こういった鉱物にも「意識がある」って言ったりしますよね?

実際パワーストーンて意識を合わせるというをしゃべってくれたりする、
そういった声を聞けるという方も多いと思います。

そのパワーストーンなんかもそうですし
椅子とかテーブルを構成しているものも一つ一つを分解していくと原子になりますよね。

その原子も意識を持っている、意図を持っていると言われたりします。

原子も一個一個をクローズアップしていくと
中性子とか陽子とかもっと小さなクォークとか言ったものすごい小さな粒子が、
回転したり動いたり振動しているのが、原子の実態で、
原子のほとんどは空間なんです。

だから原子は、本当は「波動の塊」といってもいいと思うんですね。
ガチッと固まった固体にしかなかなか思えないかもしれないんですけど、
実は波動の存在でも僕達の肉体とか感情体とか魂と同じように波動の存在なんです。

そんなことも思いながらお部屋全体も、自分なんだっていうふうに思ってもらって
これが全てこれを含め私だ僕だっていうふうに思ってもらえたらと思います。

次に、ご家族が近くにいらっしゃらないかもしれないんですけど
ご家族とかお友達とか、会社の同僚とか、近しい人たちが、こも部屋の中とか、周りにいらっしゃるのを想像してもらって、
そうした人たちにも全部意識を広めていって、
自分の意識の中に彼らがいるという風に見てください。

それは従来の他人という形ではなくて、そういった人たちも含めて私だ、僕だっていう風に思ってもらいたいですね。

「私が…」っていたときには、このお部屋もそうですし周りの近しい人たちも全部含めて
「私」というふうに思ってもらえたらと思います。

みんな含めて私。
みんな含めて僕。

「私は…」というとき、彼らが入っています。

そしてさらに意識を広げていって、
その周りの街とかですね色んな建物があったり大勢の人たちがいますけど
それも全部含めて私というふうに思います。

そして道路とか建物とか、野良猫とか鳥とか
そういったものも全部含めて私ですね。

そして日本にはいろんなお店があったり病院だったり学校だったり
公官庁とか政府の機関とかあったり、
政治家の人がいたりタレントの人がいたりとか
そんなもの、そうした方々も含めて全部私だっていうふうに思います。

従来の眠りの意識だと、
タレントさんのことをすごく憧れてみたり、逆に批判をしたり
政治家さんとか、国に対して文句を言ったり、ができると思うんですけど

この広がった意識だと、全部私ですから、その感覚が変わってくるはずです。

もちろん、こうして全部が自分だと思いながらも、「こう改善をして欲しい」とか思いが出てくることはあっていいんですが、

従来の多く人たちのような眠った意識のように
一方的に誰かを批判するとかは無くなってくるかなと思います。
全部自分ですからね(笑)

さらに認識を広げていって
国を超えて地球全体に意識を広げていきます。

色んな国があって
いろんな動物たちがこの地球には住んでいて
海にもいろんな生物がいますけど

それらも全部含めて私だっていうふうに思います。

地表には多くの植物があって
鉱物があって

場所によっては森林火災で焼けてしまった焼け跡が残っているって地域もあったりしますし
今の時期ですからウイルス伝染病が広がっていたりとかするんですけど

それらも含め全部私だっていうふうに思うようにします。

そしてこの地球・ガイアも意識を持っていると言われていますが
この地球も含めて自分だと思います。

なので
「私が…」「僕が…」と言う時には
「”この地球上すべてのものを含んだ私”が…」と言っていることになります。

そして意識をさらに広げて
太陽系も含めて天の川銀河全体を含めて
それらを抱えた自分として「私が…」というふうに発します。

なので、文字にすると
あなたが「私が…する。」っていう時は、「私(天の川銀河)が…する。」といった感じになりすます。

さらにグーッと意識を広げていって
宇宙全体を包み込みます。

宇宙全体としての私です。

ですので、
僕は個人的にはアルクトゥルスの存在たち、プレアデスの存在、シリウスの存在たちが大好きですが
彼らも含めて「私が…」ということになります。

「私が…」と言葉を発するときは、「宇宙が…」と言っている意味になります。

もし文字で書くとしたら
「私(宇宙)が…」
となり、
「私はこれをやりたい、こういうことをしたい」と言っている時には
「宇宙がこういうことをしよう」と言っているということになります。

これはハイアーセルフの意識でもあり
源意識でもあります。

それでは
「私は」とか「僕は」と、心の中で言って見てみましょう。

もちろんその時には「宇宙が」って言っているんですね。

私は、僕はこんな風に存在しようとか、
こんな風にいよう
という風にちょっと軽く想像してもらってもいいかなと思います。

目覚めたあなた
本当のあなたを思い出したあなたが

心の中で「私が…」と発してみてください。

そうした意識の中で
改めて天の川銀河を眺めてみたり
太陽だとか地球を眺めてみたり、
それらもう全てが方私なんです。

そしてもしあなたが気になる星があったり
想いを寄せるような存在があれば、

そうした存在たちにも意識を向けてみるといい
かもしれません。

それらも全て含んだのがあなたですね。

もしかしたら普段はちょっと別の存在として思っていたかもしれませんが
彼らも含めて私なんです。

「私は…」「僕が…」というときには、彼らも含めて「私」「僕」と言っています。

そして、
もう一度地球にクローズアップしてみましょう。

従来の意識だと例えば
大好きな国があったり
そうでもない国があったりするかも知れませんが、

いろんな国も地域も含めて私なんですね。

そうしたすべてが私だという認識で
いろいろな国々を眺めたらどんな風に思うでしょう?

また、
地球を体験するコマである肉体を置いた国に意識を向けてもらって、

今までだったらその国、政府にたいして、
「何かの思いや認識」があったかもしれませんが

国もすべてが私。
私が全て宇宙がっていう認識の中で、そういった国というものを眺めたり、
それを運営している政府を眺めてみると
どんなふうに感じられるか?

これも含めて私です。

そしてあなたが地球を体験するために駒として用意している
肉体に意識を向けてみて…

その周りに人間として、今世のドラマを演じでくれている家族だとか、友達がいるのを眺めて
改めて、そうした人たちも含めて改めて私だなというふうに思います。

肉体おいているお部屋も椅子とかテーブルも含めてやはり私なんですね。

ではこれでワークを終わりますが
改めて宇宙全体に意識を広げて、
宇宙が目を開けると思いながら
ここまで肉体の目をゆっくりと開けていきます。

まとめ

こういったワークを最近気に入ってやってるんですけど、
松下幸之助さんってこんな意識だったのかなぁなんてちょっと思います。

それから並木さんが「全ての人が自分だ」って思えるっていう感覚も
何となくわかんないでもないような気がするんです。

並木さんと比べるとまだまだですけどで
他人との分離感が、本当、薄くなるなぁという感じもします。

本当にすべてが愛おしい存在だと思うんですけど、
まあそういった感覚が増す、思い出せるというか、
統合ワークはまた違った感覚で統合とか目覚めが進むような感じがします。

肉体、マインド、精神が軽くなる感じ。

波動が上がる感じがあって、
自分のまわりの空間の波動もあがってるような感じがするんです。

体が薄いというかそんな感じです。

これをやっていただいたらみなさんそれぞれ感覚が違うと思うので
よかったらどんな感じがするか、感覚を教えてもらえたら嬉しいなと思います。

ということで出張に行って帰って体調を戻すのにめっちゃ眠った意識で従来通りの対処法をしてしまったなということで

「もうめっちゃ眠ってました」というシェアでした(笑)

「枕が変わると、眠れない」とかっていうことって
結構ナチュラルに行ってしまっている方もいらっしゃるんじゃないかと思って
ちょっとした気づきにもなればと今回執筆してみました。

少しでも参考になれば幸いです。

各講座について

心理学・物理学・スピリチュアルを統合した3講座を運営しています。

(1)まずは自分軸を取り戻す(眠りを卒業する)
★「質問の本質の授業」オンライン講座

本質・ワンネスを思い出すベースとなる講座です。

5次元意識・時間の使い方、現実創造もカバーしています。
質問を通じて多次元意識も思い出します。
まずはここから。眠りを抜けないと始まりませんよね。

(2)ポジティブ・ネガティブ、光・闇…二元性を超えた「純粋観照者」を体験する
★正反統合ワークオンライン講座

ワンネスに還る前に通常通るのが「純粋観照者」です。
人間意識とはまったく違うクリアな意識を思い出します。
「これまで自分がいかに小さかったか!」ワーク後に驚かれるでしょう。

(3)そしてワンネスを思い出す、ワンネスへ浸る
★ワンネス体感ワークオンライン講座

そしてついにワンネスへ…「純粋観照者」さえも包含する根源の意識を体感します。
一度味わったスウィーツの味は、肉体次元でもいつでも味わえるようになります。

「ワンネスに還ったらワンネスそのものじゃないですか?」
その通りです。ただ、ワンネスに浸ったままだと歩くことすら危なくて
人間の肉体体験に戻るには、人間意識とワンネスをブレンドするくらいがちょうどいいんです。
しかし現象界の全てが変わることになります。

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