メンタル・心理学

並木良和さん統合ワーク【波動の周波数/目醒め促す/クリアリング】実践&NLP解読

今回のテーマは、「波動の周波数を高め、目醒めを促す、並木良和さんの統合ワークを実践した結果・気づき+NLP的に解読する」。

波動?周波数?目醒め?という人も多いと思うけれど、
並木良和の統合ワークは、心身のネガティブな状態を短時間で消すこともできる。
たとえば…

  • 仕事や家事、育児などの「めんどくさい」「おっくう」というネガティブな気持ちを消す
  • 上司や同僚への怒りなど、人間関係のストレスを癒す
  • 仕事上の、焦りや不安とか、肩こりで疲れた〜を癒す

などなど、いろんなシーンで使える。

手軽で、心身がスッキリする、心理学・スピリチュアル業界の便利グッズという感じ。けっこうかなりオススメ。
東急ハンズで売ってそうなくらい、便利w

いわゆる「マインドブロック解除の手法」にもなる。

理系出身、霊感ゼロ・左脳的な僕が、
並木良和さんの統合ワークを10日間実践して結果が出るか?
NLPでどう解読できるか?それとも理解できないか?
などを書いていきたい。

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並木良和さんの統合ワークとは

「目醒め」とか、「波動の周波数を高める」というと敷居が高いとか、霊感が要るのでは?と敬遠する人も多いと思うんだけど、

「並木良和さんの統合ワーク」の実際にやること自体は、「心の中で映像を見る」「その映像に合わせて体を動かす」「心で見るもの質感を想像する(感じる)」など。

平たく言えば、スポーツのイメージトレーニングのようなもの。
「目醒めなんて関係ないよ」という人にも、
ストレスや怒りを手放したり、消耗した心身を癒したり、リラックスするためなど、日常的に使える手法だ。

これが慣れれば5分もあれば、できる。しかも自分だけで。

さらに、スピリチュアル的な面でいうと、

  • マインドブロックを解除する
  • 望むもの・人・お金・こと、を引き寄せる磁力を高める
  • 波動の周波数(バイブレーション)を高める(波動修正)

などに繋がる。

しかし、並木さんが統合ワークを進めるいちばんの目的は、僕たちの「目醒めを促す」に尽きる。
「目覚める」以外のことは、そのための過程の状態か、副産物。

しかし、僕は、「肩が凝ったな」と思ったら肩こりも統合ワークでクリアリングしている。
仕事や雑用をしていて、「面倒だな」「おっくうだな」と思ったら、その気持ちもクリアリング
これらも目覚めへ進む道の過程だから。

統合ワークは、子供でも、楽しんでやれる。
ものすごく簡単に例えると、「痛いの、痛いの、飛んでいけ〜」の深化版といってもいいかと思う。

「イメージの力で、波動修正できる?」という疑問が浮かんだら(当然の疑問だと思う)、
ページ中程の「なぜ統合ワークで人間の振動数・波動を変えられる?」を先に読むといいかも。

並木良和さん統合ワークの効果は?なぜ効果がある?

並木良和さん統合ワークの効果としては、

  • 頭がスッキリする
  • 集中力が高くなりやすい
  • ゾーンに入る意識状態がわかるようになる
  • 感情がクリアになる
  • 記事執筆とか、仕事、勉強、家事がスムーズになる。
  • 体が癒される、軽くなる。肩こりがラクになる。
  • 症状が改善される。体調が良くなる。

といったところ。
色々あるけれど、やってみれば、割とすぐに実感できると思う。

統合ワークはまやかし・嘘じゃないの?(統合ワークの原理)

統合ワークは、本当に効果があるのだろうか?あるとしたらなぜだろう?どんな原理なのだろうか?
それは僕たちが思っている以上に、イメージの力が強いから。

スポーツでもイメージトレーニングはポピュラー。選手の力を引き出す、トレーニング、練習の効果を高められる。
ビジネスでも、一代で大企業を築くような経営者は、多かれすくなれ、イメージの力を使っている。

次の2つの視点から、もう少し詳しく書いてみよう。

  1. イメージは、脳の能力を上手に使うことになる
  2. イメージの力で、細胞の振動数・波動の周波数まで変えられる

1)イメージは、脳の能力を上手に使うことになる

このワークでは、
純粋なイメージ(=映像)に加え、音・言葉、感覚も使うので、脳・潜在意識をまんべんなく使う
ことになる。

普段、僕たちは、脳の潜在能力の10%とか15%しか使えていない、と言われている。
(一方、いわゆる天才になると、脳の25%も使えているとか。)

「潜在意識」は、顕在意識の5000倍と2万倍と言われるが、普段はそれを使えていないということだ。

これを活用できるようにするので、統合ワークによるクリアリングは効果があるのだと思う。だから簡単なワークだけど、けっこうスッキリする。

イメージの力で、潜在意識に直接的にアプローチするので、感情、意識を変えられる。結果として、心身状態を変えていける。
やる気が出てくる、リラックスできる、体のだるさが取れるとか。

2)イメージの力で、細胞の振動数・波動の周波数まで変えられる

この統合ワークによるクリアリングは、イメージの力で、潜在意識や感情にアプローチするのだけれど、細胞の振動数・波動の周波数も変えられる、と考えられている。
僕も実感しているし、試したら感じられる人には感じられると思う。

感情が変わると、細胞の波動が変わる、とうわけだけど、これは体感的にわかるシーンがあると思う。
たとえば、

  • 芸能人・有名人に対して、「オーラを感じる」というとき、僕らは彼らの波動をキャッチしている。
  • いつもニコニコしている人とか、ほんわかした人、楽しそうにしている人は、そんな波動が「雰囲気」や「印象」という形で現れている。
  • 不誠実な人、僕らを騙そうとしている人を目の前にすると、その波動を受け取って、「何かひっかかる感じ」「なんか嫌な感じ」がしたりする。

僕たちが「第一印象」で人を判断するとき、無意識的にせよ、この波動を判断材料の一つにしている。

実は、今回のワークは、「振動数・波動の周波数を変える」ことが、欠かせないポイントになっているので、

統合ワークの手順を紹介するまえに、次項で「波動の基礎」「なぜ統合ワークで波動を変えられるのか」を簡単に説明しておきたい。

並木良和さんの統合ワークで振動・周波数をなぜ変えられる?

ここではまず、

  • 1)【振動数・波動の周波数】と人間

で、「波動の基礎」を書いて、

  • 2)普段も何となく感じる他人の振動数・周波数
  • 3)お金も僕たちの振動数・波動の周波数に応じて引き寄せられる

の2つで、僕たちの行動や思考が、どんなふうに波動の影響を受けているかを書いていきたい。

1)【振動数・波動の周波数】と人間

そもそも物質は一定のリズムで振動している(振動数=1秒間に何回振動するか等)。

その物質に隣接するものを振動させて、その振動は次々に伝えられる。
あらゆる物質は振動していて、人間も同じ。人間も常に振動し、波動を発している。
例えば,水面に広がる波紋。地中を伝わる地震の振動。音や電磁波が空気を振動させながら、波のように伝わったりする。
僕たちの体も、スマホも、構成する原子が振動している。

そして振動数は、同じ物質でも、例えば温度で変わる。
人間の体を構成する原子も、体温が低い時よりは、体温が高い方が振動数が高い。
温度が高いと振動数が高く、温度が低いと振動数も低い。「絶対零度」は物質の振動が完全に止まった状態。これ以上温度は下がりようがないときだ。

僕たちは、他人の振動数・周波数を無意識にキャッチしている。
雰囲気・印象という形で。詳しくは次項のとおり。

2)普段も何となく感じる他人の振動数・周波数

例えば、
体温が高そうな人と、
体温が低そうな人って、
なんとなく雰囲気で感じるのではないだろうか?
「この人、暑苦しいな」とか「この人、冷ややかだな」とか…

見た目でもわかるけれど、僕たちはそんな雰囲気(波動)も受け取っている。
その人の体を構成する原子の「振動数」が、空気を伝わって「波動の周波数」としてキャッチしているわけだ。

そのキャッチする能力が低すぎると、「空気が読めない」と言われたりする。「空気が読めない人」は「波動をキャッチできない人」と言ってもよさそう。

僕たちの振動は、考えていることや感情でも、変わると言われている。

  • 突き抜けて明るく、前向きな信念とか人柄を持っている人、ポジティブの塊のような人も、
  • 後ろ向きな前向きな信念とか人柄を持っている人も、

それぞれ特有の振動数を持っていて、それに応じた周波数の波動を発している。

ポジティブな人・ネガティブな人の周波数の違い。
良い・悪いはなく、似た波動に惹かれる

たとえば、どちらかというとポジティブな感じの人として、

  • 明石家さんまさんとか、
  • ZOZOの前園社長

どちらかというとネガティブな人として、

  • 自虐ネタのお笑い芸人のヒロシさん
    (ネガティブさをネタにしている。最近は一人キャンパー)
  • チュートリアルの福田充徳さん(ご本人は望んでないかもだけど、ネガティブがネタになってしまっている感じ。)

この4人を比べると、それぞれ特有の雰囲気=周波数を発していることがわかると思う。

そして、
「ポジティブがいい、ネガティヴが悪い」ではなく
ちょうど良いポジティブさ、ネガティヴさ」がある

ということも、わかると思う。

前園社長のポジティブさに惹かれたり共感する人もいれば、惹かれない人もいる。
ヒロシさんのネガティヴさには惹かれない人もいれば、共感する人もいる。

自分自身の細胞の振動数によって、どんな波動の人に惹かれるかが変わってくる。
僕たちは、似た波動を発している人に惹かれる。

ノリが合う=振動数・周波数が合う。
「振動数・波動の周波数が似た者同士が引き寄せられる」

よく、ノリが合う、波長が合う、気が合うと言ったりするけれど、
つまりこれは、「振動数とか周波数が合います」と言っている。

「振動数・波動の周波数が似た者同士が引き寄せられる」とも言える。

これは「人」と「人」(人間関係・恋愛・家族関係など)でもそうだし、「人」を介してやってくる「仕事」も、「自分と似た周波数の仕事」に出会いやすくなる。

例えば、僕は今フリーランスだけど、周りの人たちは、僕の振動数・波動の周波数(テンション・人柄など)を感じて、僕に仕事を依頼するかどうか、依頼するなならどんな仕事かを判断する
これは、僕が雇われの時代だとしても同じこと。当時の僕は、近寄りがたい波動を発して、安易な仕事を押し付けられないようにしていた(^w^)

3)お金も物質も、僕たちの振動数・波動の周波数に応じて引き寄せられる

人と同じく物質である「お金」も同じ。「お金」も意識を持っているように振る舞う。「この人のもとに集まりたい」と惹かれる人もいれば、「この人の元には行きたくないな」とあまり惹かれない人もいるそうだ。

そういえば、本田健さんが、「一万円札が笑っているかどうか、を視る霊能者さん」の話をしていた。

パーティー席で出会ったその霊能者さんは、本田健さんの財布からお札を取り出して、「健さんのお金はみんな笑っているから大丈夫。」という話をしたそう。このエピソードは、本田健さんの著書「happy money」の冒頭にも掲載されている。

以上のように、僕たちの振動数・波動の周波数は、人生の全方向に影響する。
自分の発する周波数をコントロールすること。その入り口としても、今回の統合ワークで日々クリアリングしていくと良いと思う。

では次項で、並木さんの統合ワークの手法を、4つの手順で紹介したい。

並木良和さんの統合ワーク手順-アレンジ/ワーク実践例-

並木さんの統合ワーク(簡易版)の手順

並木さんの統合ワークでは、以下のように重たい周波数(不快、制限的観念など)をクリアリングしていく。

  • 手順1:扱いたい周波数(できっこないという思いとか、誰かに対する怒りとか)を造形物にしていく(形、色、質感、硬さ、重さ)。色は黒色にする。
  • 手順2:造形物を体の外に引き出す。
  • 手順3:黒い造形物が天の光(宇宙の根源)に吸い込まれるのを見る
  • 手順4:天から同じ形で白く発光する造形物(周波数が反転された)が降りてくるので、体に戻す。

※無価値観や罪悪感といったさらに重い周波数を外す場合は、手順が変わる。

統合ワークの手順(NLPアレンジ版)

不快をクリアリングしたいとき、クリアリングしていく手順は、以下のとおり。

  • 準備:深呼吸しながらリラックスし、いったん理想的な状態(心から感謝できること思い出したり、ワクワクした状態など)になる
  • 手順1:不快な状態を思い出し、内側に意識を向けて、気になるところor反応するところを探す
  • 手順2:「こんにちは」と声を掛ける(微笑みかける)。感謝の言葉も伝える。
  • 手順3:体の外に出てきてもらう。モニュメントにする。
  • 手順4:天(宇宙の根源)に戻し、周波数を反転させ、体に戻す

その前に、まずは、何を扱うか?テーマを決めておこう。
例として、

  • 体の不調や、病気を抱えている人は、病気や症状。
  • 勉強や仕事での悩み、苦手意識、成果を得られないこと
  • 人間関係で悩んでいる人は、その人への怒りとか恨みとかネガティブな気持ち、「こうしてほしいのに」といった執着、離れていってほしいという思い
  • 育児や家事で「おっくうだな」とか「面倒だな」という思い、などなど

僕たちの波動を落としているであろうことは、なんでも対象になる。
いろいろなことがクリアリングの対象になる。

統合ワーク事例(手順詳細)

ワーク事例を元にすると、細かな手順をを理解できると思う。
事例1で理解できれば十分。さらに事例を知りたい人は事例2以降も参考に。

事例1:心配性・不安症

事例1では、心配性・不安症を扱ったもの。心配性・不安症に浸っているということは、周波数も低くなっている。
心配性・不安症に浸っている人に出会うと、その周波数の低さは、なんとなく雰囲気でわかるものだと思う。
しかし、この周波数をクリアリングで外していくと、本人はもちろん、周りの人がその人に感じる印象も変わってくる。

手順1:内側に意識を向けて、気になるところor反応するところを探す

「心配性・不安症」を手放したいと意図としながら、内側に意識を向ける

「なんとなく」気になるところでも、何か力が入るところ、ムズムズするとかモヤモヤするなど、反応があるところで良い。

反応が出にくかったら、「どこかな?」と内側に聞いて、反応を待ってみよう。

手順2:「こんにちは」と声を掛ける(微笑みかける)。感謝の言葉も伝える。

たとえば、喉・甲状腺あたりに「詰まり」のようなものを感じたとしたら、そこに意識を向けながら、こんにちはと声をかける。

これは絶対必要じゃないけど、微笑みかける感じでやさしく声をかけてもいい。

「心配性・不安症」は、過去に身につけた1つのプログラムとも言えて、こういったプログラムは、僕たちの身を守るために過去に身につけたもの。
インナーチャイルドと言ったりまする。
たとえば「心配」することで危険を回避する意図がある。

もし、素直に感謝できると思えれば、「今まで私を守ってくれてありがとう」とか「今まで気づかなくてごめんね」と声をかけてもいい。

手順3:体の外に出てきてもらう。モニュメントにする。

「心配性・不安症」に、体の外に出てきもらう。
心配・不安が粒子になり、徐々に喉から外に出て、集まって、形を成していく。

体出てきた黒っぽい粒子(色は基本的に暗い色でイメージする)が、形を成していくところを傍観する。
「どんな形になるだろう?」と思いながら、待つ。

たとえば、黒っぽい立体的なハート形になる。

形・色の他に、質感・重量感・温度も感じる。
指で弾くとどんな音がするだろう。それとも何か言っているだろうか?

五感で見て・聴いて・感じることがポイント。
(特に、重さ、質感を丁寧に

たとえば、黒っぽい、鋼鉄のような硬く、かなりの重量感があり、冷たい感じ。回転がある。

形が出来上がったら、「心配性・不安症」が残っていないか?心身の内側をチェック。
残っていると思ったら、体の外に出してモニュメントに合流させよう。

「全部出せたかな?どうだろう…」というときは、「できるだけで、OKなんだ」ということを思い出そう。「1回だけで完璧にやる必要はない。」と自分に許可しよう。

統合ワークは繰り返し、日々クリアリングするもの。いろいろなテーマでやるし、同じテーマでも繰り返しやることも多い。
通常、1回では終わらない。

手順4:天(宇宙の根源)に戻し、周波数を反転させ、体に戻す

上空から光が降り注いでいる様子を想像する。

体から出てきたモニュメントは、その光のほうへ上昇していく。

モニュメントは、宇宙の根源に戻ると、波動の周波数を反転させて、戻ってくる。
周波数が反転すると、白い発光体になる。

形は変わらないので、この例では、白く発光したハート型になり、降りてくる。

これからもよろしくねと挨拶して、喉から受け入れる。(体に入れる場所は好きなところ)

この発光するハート型は、体内の「心配性・不安症」とは反対の周波数を持っていて、「心配性・不安症」を打ち消す力がある。

体の中でも発光して体内を照らす様子を想像する。細胞が変わる感覚を感じる。軽くなる感じ。「不安…何?」という感じがしてくる。
すごく体内がクリアになる。本当に周波数が変わった感じがある。

ある周波数を持った波動に、「反転させた周波数の波動」をぶつけると、もとの波動は消去される。この例だと、「心配性・不安症」の波動の、反転した周波数をもつ「発光したハート」を受けれることで、反対の周波数である「心配性・不安症」をクリアリングする。

まとめ

以上のように、並木良和さんの統合ワークは、仕事でも、家事でも、人間関係でも、ちょっとしたストレス、疲労、行きづまり感を消去して、スッキリできる。

「詰まり」「ブロック」を消去できるということ。

周波数の話でいうと、無価値観、罪悪感がいちばん周波数を下げる、と言われていて、これらを消去して波動を高めることもできる。

このクリアリングを、とことんやるとどうなるか?

僕たちの「付き物」がどんどんとれて、純粋な意識になる=悟れる、とも言われている。

僕はとうてい悟った状態ではないけれど、日々精進していこうというところ。

ここまで読んでいただいて、少しでも参考になれば幸甚です。
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