身体・身体症状

身体的苦痛があるからこそできる身体感覚(姿勢=バイブレーション)から神に至る道

身体に苦痛があるからこそできる、シンプルに神・ワンネスに至る道
(=本質の自己、真我、ハイヤーセルフ、宇宙原理)

これができれば1番早くて楽で、誰もができること。
(身体症状は根源・ワンネスに還るジェット燃料です)



それは、自分の中で身体的苦痛が1番楽になる姿勢をとること
(苦痛=目醒めの羅針盤)

内なる医者オンラインコミュニティでは、叡智の力を借りられるような意識状態になるために、まず姿勢から入っています。相手と心をつなぐ、理解するにも姿勢。相手からの影響をカットするにも姿勢。叡智の力を借りるにも、神・仏の器になるにも姿勢です。もちろん他の要素もありますが、姿勢が欠かせない。)

(以下のことは現実的な医療・対処をしつつ無理のない範囲での工夫です)

苦痛がゼロにならないとしても、少しでも楽になる姿勢・体勢があるはずです。

それはおそらく正中線上(体軸上)に、すべてのチャクラ(センター)が配列された状態となるでしょう。

その姿勢は、顎を引いて背筋を伸ばした状態になるでしょう。

僕たちがかなり苦痛を感じるときどうしても前かがみになりがち
(痛みが強い時ほどそりゃそうですよね。だから無理はしない。楽しめる範囲で。トップアスリートの努力・千日回峰行・四無行に比べれば楽かもしれない)
さらに顔には苦悶の表情を浮かべることでしょう。

そうでなくても僕たちは日常的に猫背になることばかりです。
仕事にしても、掃除をするも、食事をするにしても。

そして何かと眉間にしわを寄せて考えてしまうことも多いでしょう。
(僕はすべて当てはまっています)

一方、正中線上に各センターが揃う時、表情も和らぎやすいはずです。

さらに意識を正中線(体軸)に集めます
正中線から四方八方に向けられている意識が、お家(本来の位置、本来の姿)に帰ります。
(お帰りなさい)

さらに「正中線に意識が集まっていること」を、
あなたは、どこからか観測しているはずです。

あなたはどこから観測していますか?

その観測点に気づきましょう。
(この観測者が、より本来の自己に近いです。僕は特に<点>と表記します)

この観測点が
「あなたと言う体験」(この三次元仮想現実)を体験する窓口になっています。

つまりあなたの「本質の世界」「故郷」「神の世界」への出口になります。

ここから先が神の世界です。
出入り口です。

オンラインコミュニティ審神者セカンドでは、身体的苦痛がなくてもこの観測点を探すシンプルなワークが、コアスキルとなっていました。

もし正中線上にすべてのチャクラが並んだつもりでも
「痛みがきつい」、「全然変わらない」場合は、まだ、ずれているのかもしれないと考えて良いでしょう。

まだ前にずれている可能性が考えられます。

だからまっすぐのつもりでも、やや後ろに傾ける。特に頭を後ろにずらします。

明らかに正中線から頭がずれても構いません。
(ただし無理のない範囲で)

なぜなら少し(かなり)話が飛躍しますが、僕らの背後は神の領域だからです。

僕たちの頭部を後にずらすことによって肉体感覚、つまりこの世界から少しだけですが出することができます。

もし今痛みがあれば、少し試してみましょう。
身体的苦痛は少しでも和らぐことに気づくのではないでしょうか。

もちろん頚椎に問題があるなど、後にずらすことができない場合は、無理のない範囲でです。

なかなか肉体的な苦痛と言うものは、 人間関係や仕事の事とは違って一時的な逃避、ごまかしがなかなかできません。

どう考えても辛いです。

だからこそ、できるだけ早くこれこそが「宇宙の恩恵である」、「神からの帰還命令である」「親が、そろそろおうちに帰るよ。いつまで遊んでるの!」と言う呼びかけであるということに気づいて、

誰もが、必要なバイブレーションへと変化し、この期間を通過していければ何よりだなと思います。

 

各講座について

心理学・物理学・スピリチュアルを統合した3講座を運営しています。

(1)まずは自分軸を取り戻す(眠りを卒業する)
★「質問の本質の授業」オンライン講座

本質・ワンネスを思い出すベースとなる講座です。

5次元意識・時間の使い方、現実創造もカバーしています。
質問を通じて多次元意識も思い出します。
まずはここから。眠りを抜けないと始まりませんよね。

(2)ポジティブ・ネガティブ、光・闇…二元性を超えた「純粋観照者」を体験する
★正反統合ワークオンライン講座

ワンネスに還る前に通常通るのが「純粋観照者」です。
人間意識とはまったく違うクリアな意識を思い出します。
「これまで自分がいかに小さかったか!」ワーク後に驚かれるでしょう。

(3)そしてワンネスを思い出す、ワンネスへ浸る
★ワンネス体感ワークオンライン講座

そしてついにワンネスへ…「純粋観照者」さえも包含する根源の意識を体感します。
一度味わったスウィーツの味は、肉体次元でもいつでも味わえるようになります。

「ワンネスに還ったらワンネスそのものじゃないですか?」
その通りです。ただ、ワンネスに浸ったままだと歩くことすら危なくて
人間の肉体体験に戻るには、人間意識とワンネスをブレンドするくらいがちょうどいいんです。
しかし現象界の全てが変わることになります。

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