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スクロール女性向けマネーセミナーの評判を聞いた家族の同伴で行ってみたin高松

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1.『質問の本質」の授業とは?
2.オンライン講座受講生の感想
3.講座・個人セッションQ&A

スクロールマネーセミナー(女性向け)高松会場に参加してきました

スクロールという会社の女性向けマネーセミナーというのがある。その評判を聞いてきた家族の同伴で、高松会場に行ってきた。

超初心者向けで、保険商品とか、ファイナンシャルプランナーの有料相談のPRかなと思っていた。

たしかに、初心者向けということで、純粋に、最低限必要な情報が提供されるけれど、

  • ファイナンス中級者の自分でも勉強になった
    (受講して、外貨預金を始めようと思った)
  • 商品や有料相談の売り込みはゼロだった
    (勉強して、コーヒー・ケーキを食べて帰っただけだった)
  • 老後資金が不足するとか恐怖を煽られるのかと思っていたが、むしろ不要な恐怖心を持たないよう配慮されていた
    (今回、講師のクオリティーが高かった。回によって違うかも?)

「女性向け」「無料」を、うたい文句にして、なんか売りつける感じがちょっとはあるのでは?
なんて思っていたけれど、

一言で言うと、「気持ちがいいセミナー」という印象だった。

ファイナンシャルリテラシー初心者向けに必要最低限の情報

 

「初心者」とは、たとえば、こういう人が当てはまる。

  1. 単利と複利の違いを知らない
  2. 投機と投資の違いが判らない
  3. 株式投資も、投資信託も、知らない・やったことがない
  4. 証券会社の口座を持っていない
  5. インフレ=貯蓄の目減り、を意味することを知らない
  6. 投資はギャンブルだと思っている
  7. 投資の基本は時間と金利を味方につけることだと知らない

どれか一つでも当てはまる人は、
今すぐ専門書を読んで勉強するといいと思う。

僕自身も、社会人になって勉強を始めてからは、たとえば保険は最小限で済んでいる。営業の人とかに勧められても「もう充分ですから」と断れる。
投資は株が中心だけど、長期保有で、キャピタルゲイン、配当を受けつつ、株主優待で食事をしたりと、けっこう楽しめている。
ファイナンシャルリテラシーは早めに身につけるほうがいい。

今はネットでもこういうことはわかるので、情報収集するのもいい。

ファイナンスのことは、一度学んでしまえば、その知識はずっと役立つ。時代が変わっても基本はそんな変わらないと思うから。

それがおっくうな人は、こうしたマネーセミナーは選択肢になる。
(スクロールのは、基本、女性限定。男性は女性参加者の同伴なら参加可)

僕の家族・知人にもまだまだ株=ギャンブル、危ないものと思っている人もいる…。いくら僕が説明してもわかってもらえなかったりも。そうひとは早く勉強を始める方がいいと思う…のは余計なおせっかいだろうか。

初心者向けだけど、中級者の自分でも勉強になった

僕はかつてファイナンシャルプランナーの資格を取ろうと、勉強していた時期もあり、投資も保険商品も自分でいちおう選ぶ知識がある。

正直、学ぶものはあまりないかもしれないと思っていた。

けれど、受講してみると、いままで表面上理解していたことが、「実は、そうだったのか」と発見することが意外と多かった。
中級者でも楽しめる内容。

僕の場合だと、こまれで重視してこなかった外貨預金を始めようと思っている。
外貨預金には興味を持てなかったのに、先生の話を聞いて、意識が変わった。
一生、外貨預金をしなかったら?と想像するとこの意識の変化は大きい。

一度学べば一生使えるから、近くで開催される場合は、足を運んでしまうのもアリだと思う。

余談だけど、スクロールのマネーセミナーは参加費無料。休憩時間にはコーヒーとケーキも出る。
コーヒーが美味しかった…。

遊び半分ではいけないけれど、気軽に参加できる雰囲気だった。

商品や有料相談の売り込みはゼロ。煽りもなく、ただ勉強して帰っただけだった

無料のセミナーなので、当然、主催者側としてはキャッシュポイントをどこかに設定する必要がある。

保険商品とか、FPの有料相談のPRくらいはあるのだろうと思っていたが、それが全くなかった。ただ、勉強して、ケーキとコーヒーを飲んで帰っただけだった…。

「老後資金が不足するとか、恐怖を煽られる?」とか思っていたが、それもなく。

データ的には、ちょと怖いな、お金貯めないとやばいな、と思うような数字も紹介されるが、それらを伝える時、むしろ不要な恐怖心を持たないよう配慮されていた。

もともとファイナンシャルプランナーに興味があった自分なので、どういうビジネスモデルなのか?気になった。調べてみたらいくつかパターンがあるとわかった(後述)。

講師のクオリティにもよるかも

ちなみに、今回の講師の先生、セミナーの話はめちゃくちゃ分かりやすい。プレゼンがむちゃくちゃうまい。
僕も企業研修とか担当したことがあるから思うけれど、ああいうプレゼンはなかなか出来ない。

上でも書いたけど、こういうセミナーって、投資しないと老後が危ないとか、恐怖をあおるのかもって思っていたが、この先生は、そんな感じは全然ない。個人的に相談しても、そんなスタンスなんだろうなと想像する。

人生でこれだけお金が必要という情報をニュートラルに伝達する工夫をされている感じ。
参加者に寄り添う、信頼できる方だと思った。

他の参加者の方も、そういうところを感じ取ってだろう。
セミナー終了時には個別相談を申し込む人が多い様だった。

結論

結論として、すでに勉強をかなり進めている人、保険・投資・資産形成の専門書を読み込める人には、わざわざ足を運ぶ必要ない。

ファイナンスはよくわからない、独学はハードルが高い、独学を始めるにも「きっかけ」がほしい人という人には、スクロールのマネーセミナーなら参加して損はないだろうと思った。

マネーセミナーは関東・関西、全国の地方都市で定期的に開催されていて、スケジュールは、スクロールのサイト(https://www.scroll-moneyseminar.com/)で掲載されている。

では、会場や参加者の雰囲気、セミナーの講義概要をメモ程度だけど、以下の通り。

スクロールマネーセミナーの雰囲気・講義概要

マネーセミナー会場の雰囲気

  1. 綺麗なホテルの小会議室で、着席するとホテルの方がお冷をさっとサーブしてくれる
  2. 参加者は20数名、20代〜60代の清潔感のある女性
    (中には、ややラフな方も)
  3. 男性の参加はごく少ない。女性の同伴者のみ(=男性のみの参加は不可)

 

今回の会場は、ホテルクレメント高松という綺麗なホテルの小宴会場。着席すると、ホテルの黒服の人が、さっとお冷をサーブしてくれた。
やっぱホテルだなぁ。

スクロールの担当者が司会をして、時間通り、スムーズにセミナーがはじまった(終了時間もぴったり定刻だった)。参加者は20数人。20代から60代くらいの女性、同伴者として男性の参加もある。

講師がアンケートを取ると、投資したことがある人が数名、貯金するのは苦手という人が多く、やはり初心者が多い印象。

老後2000万円とか3000万円不足問題もあって、タイムリーな話題から始まった。

この「老後2000万円問題」には、「年金だけで老後の資金として不足する心配があることはずっと前から言われてきた。今回改めて、年金以外のお金を確保しましょうという報告書が出てきただけ。」という冷静な解説があった。

たしかにこの問題については、必ずしも冷静な受け止め方はされていないように思う。というのも、僕の知人がまさにそうだから…。ニュースのぱっと見とかだと、そういう受け止めになってしまうの仕方ないいかも。

まずは資産形成の基本の話から

まず、資産形成の基本が紹介される。

  1. スピード
  2. 時間を味方につける
  3. 金利を味方につける
  4. リスクを分散する
  5. 貯蓄は先取りする(残りを貯蓄するのではなく)

の5点。セミナー2時間を通じて解説されることにある。知っていることもあったけれど、基本はやっぱ大事だなぁ。

その中から、少しだけどメモを紹介すると以下のとおり。

  1. 平均貯蓄額と老後必要なお金
    (女性シングルの老後で約4300万円必要)
  2. 預金・貯金するだけのリスクと、利回りを意識した資産形成

(1)平均貯蓄額と人生で必要なお金

香川県は貯蓄する県として有名。貯蓄率が3位で1世帯あたり1850万円の貯蓄ということだ。

なお世代別の平均貯蓄額は…

平均貯蓄額

  • 30代:449万円
  • 40代:780万円
  • 50代:1132万円
  • 60代:1830万円

一方、ゼロの割合は…

貯蓄がゼロの割合

  • 20代:61%
  • 30代:40.4%
  • 40代:45.9%
  • 50代:43%
  • 60代:37.3%

ということで、預貯金ゼロの人も多い。
貯蓄額に格差がある時代になっているということだ。

では、人生で必要なお金は?

独身女性の場合、豊かな生活を送るのに月額25万円必要なのに対し、公的年金は13万円なので、老後30年間で、老後の資金は4320万円必要となる。

4320万円というと、普通には大変な金額のように思えるが、

  • これには退職金が含まれていないこと、
    (退職金が1500万円あるなら、残り2800万円ほどあればいい)
  • 早期から利回りの良い貯蓄(外貨預金など)をしていけば、3000万円オーダーは充分カバーできる話
    (例えば、3.5%の外貨預金とか)

といったフォローがされ、受講者が冷静に受け止められるよう配慮されていた。

(2)預金・貯金するだけのリスクと、利回りを意識した資産形成

ここでは、そもそも投資と投機の違い、という説明から初心者でもわかりやすいであろう、解説があった。具体的に一部抜粋すると以下のとおり。

  • 貯金しているだけで、実は資産は目減りする
    →たとえば、2%のインフレが続くとすると、100万円のタンス預金は、30年で55万円の価値に下がることになる。
  • 円だけを持つリスク(円は、中国元より低い評価)
    日本円はA+、中国のAA-よりも低い。
    日本円を過信しないこと。日本円だけを持つのはリスクがある、ということ。
    主要通貨の評価は、USドルAAA、ユーロ(ドイツAAA)、豪ドルAAA:資源大国で円よりも高い利回り。
  • すぐにできる資産形成対策銀行預金の預け替え(地銀など→ネットバンキングへ)
    住宅ローンの借り換え(数百万円節減できるケースが結構ある)
    ※このあたりは、ローンを組んでいる人はすぐに検討したい項目。
  • 72の法則
    利回りの違いにより、資産が2倍になるまで何年かかるか?の計算式。※72÷利回り=2倍になる年数

(72の法則の例)

  • 円の貯蓄保険72÷1%=72年
    100万円を2倍するのに72年かかる…自分の夢をかなえるには遅い
  • ドルの貯蓄保険72÷3.5%=20年
    100万円を2倍するのに20年でOK…自分の夢をかなえる選択肢になりうる

30年の貯金で資産が45%減る

僕でも貯金しているだけはインフレに耐えられない、という認識はもちろんあったけれど、こうして数字を聞くとけっこう衝撃だった。

タンス預金で30年はないにしても、銀行預金(ほぼ利息ゼロの)なら充分ありうる。というか、預金がある人はほぼみんなでは?

現状では1~2%のインフレとはいえ、資源高騰リスクを考えれば、平均2%のインフレはありえる話。100万円が30年で55万円に目減り、というのは誰にでもありそうだ。
つまり、30年の貯金で資産が45%減る。

やっぱり、お金くんが、働けるようにしないと。
お金は、僕たちが眠っている間、遊んでいる間、仕事をしている間にも、本当は働けるのだ。

僕もそこそこ投資しているけれど、まだまだと思った。セミナーを受講して、こういったことを再認識した。

マネーセミナー運営会社のスクロールとは?運営形態は?

スクロールとは

女性向け無料マネーセミナーを運営するスクロールとはそもそも、どんな会社?と思っていたら、

これはセミナーの冒頭に、
「スクロールは、ファッション、アパレルなど女性のための情報発信をする会社です。その一環として、女性向けマネーセミナーをしています。」
と説明があったので解決。

マネーセミナーはなぜ無料でできる?

コーヒー・スイーツまで出る会場費がかかる、プロモーション費用もかかるだろうけれど、なぜ無料なのだろう?どういうビジネスモデルなんだろう?と調べてみた。

色々なセミナーを見たところ、考えられたのは以下の4パターン。

  1. そもそも教育目的であり、営利は関係ない
    地方自治体やNPOが主催するケース。各市町村、商工会議所、日本FP協会、日本証券業協会主催など。金融庁や銀行協会などの共催、後援だったりする。
    これはそもそもビジネスではない。
  2. 無料セミナー → 有料セミナー
    有料マネーセミナーのガイダンス的セミナーだったり、有料セミナーの一部を無料体験できる、といったケース。英会話の無料体験レッスンと似た形態。
    参加者が有料セミナーに進めば、キャッシュになるというビジネスモデル。
  3. 商品(保険・投信など)のPR・セールスが目的
    保険会社や証券会社、銀行などが主催するケース。
    保険、投資信託、株取引、NISAのしくみなどをレクチャーしながら、参加者が保険契約したり、証券口座を開設したりすると、主催側のメリットになる。
    だから、セミナー自体は無料でOKというモデル。
    参加者としては、勉強したうえで、保険が必要か、投資信託などをしたいかどうかを判断すればいい。
  4. 無料セミナー → 個別相談(有料相談・無料相談)
    主催は独立系ファイナンシャルプランナーなど。
    無料セミナーを通じて、講師に関心をもってもらい、個別相談に繋げるモデル。
    有料相談だと、それ自体が主催者にとってメリット。
    無料相談だと、そこで保険商品や投資信託などを紹介して、契約にいたれば取次ぎ料が、主催者に入るモデル。
    参加者は、無料セミナーまでとしてもいいし、無料なら相談だけ受けてみるとか、そのうえでさらに保険を見直すかどうか、などを判断することになる。

スクロールの場合、4のセミナー・無料相談。
なんだろうけれど、それだけじゃスクロールにメリットがないよね…と思っていたら、
無料の個別相談では、

「お客様がご希望された場合に、保険商品のご提案をさせていただきます。その場合には、株式会社スクロールとの共同募集になります。」

と、ちゃんと標記されていました。
講師とスクロールがセットで、保険代理店(例:ほけんの窓口)的な感じなんですね。

なるほど。つまりこうことだなと思った

  • ファイナンシャルプランナーの講師の先生としては、こうしてセミナーで基本的な情報をレクチャーしておけば、ファイナンシャルプランナーがいちから説明する必要がなくて、個別相談が効率的になるし、関心の高い人とつながれる。
  • スクロールとしては、無料マネーセミナーのクオリティとか、参加者の評判が良くなるように配慮すれば、参加者が増えて、セミナー参加→無料相談→保険契約につながれば、利益になる。
  • 参加者としては、ファイナンシャルプランについて基礎から中級まで、無料で学べる。
    保険の見直しのタイミングある人とか、投資についてさらにレクチャーを受けたい人は無料相談に進む。そのうえで、要・不要を考えればいい。

参加者、講師の先生(独立系ファイナンシャルプランナー)、スクロールに
それぞれにメリットがある、ということか。頭いいなぁと納得。

僕たちは今回個別相談に申し込まなかったので、
後日メールとかで「ご参加いただきありがとうございました。ところで個別相談しませんか?」とか「またマネーセミナーに参加しませんか?」みたいな、セールスレターが届くのかも?

と思っていたが、マネーセミナーから1週間経った今の段階では、なんの音沙汰もない。
「ご参加ありがとうございました。」くらいのメールは来てもいい気がするけれど。あっさりした会社だ。

今回、高松市という四国の地方都市で参加した。高松でも月2回とか開催されているので、地方でもけっこうやっていそう。都市圏以外でも興味のある人は開催スケジュールをチェックしてみては。

ちなみに僕の場合、保険料を3分の一に見直せたり、10年で、投資のキャピタルゲインだけでも2倍。最近は2.5%くらいの配当をもらいながら、株主優待券で食事をしたりしている。
ファイナンシャルリテラシーを得るなら、早いほうがいいと思うし、僕自身、改めて勉強し直そうと思いました。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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3.「適切な質問」のレシピ~質問の力を、毎日、毎瞬に生かす~
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6.Q&A・補講
<追加動画>
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・目醒めを意識しながらも眠ってしまう…日常の眠りの質問に気づく大切さ
<補講>
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・タイムフレーミング(人間的時間という眠りから抜ける)
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・内から外へ、意識をひっくり返す。癒しや変化の土台
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