次元上昇プログラム

得意な人間関係と苦手な人間関係の違いを明確にする

こんにちは。
Kei(@heroesjourneyi)です。

本田健さんの次元上昇プログラムでは毎週「メールコーチ」があります。

今週は、

得意な人間関係と、苦手な人間関係の違いを明確にする

ということでした。

 

私にとってふと考えてみて思いついたのは、

得意な人間関係は…お互い認め合える、尊敬しあえる、高め合える関係

一方、苦手な人間関係は…自分が何かと否定される、理解し合えない関係

でした。

 

これは我ながら、すごく身勝手な判断の仕方だと思いました。

これでは、人生を本当の意味で味わうことも難しいでしょう。

 

 

認め合える人間関係も、理解し合えない人間関係も、どちらも大切。

縁があっての関係です。

 

認め合える人間関係は、癒しの関係。

理解し合えない人間関係は、実はお互いを高める関係(捉え方で)。

 

自分の改善できるところを教えていただけた、本田健さんのメールコーチでした^^

 

 

 

 

各講座について

心理学・物理学・スピリチュアルを統合した3講座を運営しています。

(1)まずは自分軸を取り戻す(眠りを卒業する)
★「質問の本質の授業」オンライン講座

本質・ワンネスを思い出すベースとなる講座です。

5次元意識・時間の使い方、現実創造もカバーしています。
質問を通じて多次元意識も思い出します。
まずはここから。眠りを抜けないと始まりませんよね。

(2)ポジティブ・ネガティブ、光・闇…二元性を超えた「純粋観照者」を体験する
★正反統合ワークオンライン講座

ワンネスに還る前に通常通るのが「純粋観照者」です。
人間意識とはまったく違うクリアな意識を思い出します。
「これまで自分がいかに小さかったか!」ワーク後に驚かれるでしょう。

(3)そしてワンネスを思い出す、ワンネスへ浸る
★ワンネス体感ワークオンライン講座

そしてついにワンネスへ…「純粋観照者」さえも包含する根源の意識を体感します。
一度味わったスウィーツの味は、肉体次元でもいつでも味わえるようになります。

「ワンネスに還ったらワンネスそのものじゃないですか?」
その通りです。ただ、ワンネスに浸ったままだと歩くことすら危なくて
人間の肉体体験に戻るには、人間意識とワンネスをブレンドするくらいがちょうどいいんです。
しかし現象界の全てが変わることになります。

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