統合・目醒めと、意識・質問のQ&A

ここでは、統合・目醒めと意識・質問に関するQAや動画などをまとめて掲載しています。

  • 前半:ブログや動画にいただいたQ&A
  • 後半:Q&Aを元にした動画

となっています。

「質問の本質の授業オンライン講座」

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<特典>
・特別価格12,000円→7,200円

・10,000円分個人セッション
・通常1ヶ月→3ヶ月間サポート
1.『質問の本質』の授業オンライン講座について
2.オンライン講座受講生の感想・気づき(本ページ)
3.よくあるご質問(オンライン講座)

Q&A

 

私が夫(3次元真っ最中の)の代わりにワークをして夫は手放せるでしょうか?

Qいつも本当に分かりやすいお話ありがとうございます!
お聞きしたいことが…
主人はまだまだ3次元真っ最中で(私もですが 笑)インナーチャイルドもあり 義父母を全くもって許せません…. 私が夫の代わりにワークをして夫は手放せるでしょうか?
義父母に対する行動を見ていて私も辛くなるので(; ;)コメントで失礼致します。

ご感想とご質問有り難うございます。
そうですね…
質問主さんが「夫が3次元のままでも、次元上昇しても、どちらでもいいかな」と心から思えるくらいになれば、旦那様に変化が見て取れることもあると思います。
質問主さんが上昇するために、旦那様や御父様たちがそういう立ち位置をやってくれているのかもしれない、と思っていただけるといいかもしれません。
そのためには、「夫は(義父母は)、なんのために、こういう態度や考え方を持ってくれているんだろう?」とご自身に質問してみてください(ハートに意識を向けながら)。

動画

動画では、

  1. 目醒めた意識に立つ質問の作り方/使い方-日常を目醒めた意識・ゼロポインで過ごすために-
  2. 統合ワークをスムーズにする質問の工夫
  3. 日常すべてを統合のチャンスにする質問の工夫
  4. 望む次元に意識を置く工夫|統合ワーク/目醒め/創造主/ハイヤーセルフと質問の関係
    ほか

といったテーマをアップしています。

(1)統合ワークをスムーズにする質問の工夫

(2)日常すべてを統合のチャンスにする質問の工夫

(3)望む次元に意識を置く工夫|統合ワーク/目醒め/創造主/ハイヤーセルフと質問の関係

(4)目醒めた意識に立つ質問の作り方/使い方-日常を目醒めた意識・ゼロポインで過ごすために-

(5)統合ワークをしながら眠らないために。創造主と同じ力を使う2点、毎瞬の無自覚な自問自答が眠りを深める話

(6)花粉症と質問

花粉症を10分で克服した自問自答の話とやり方。症状の真意を心底理解する【質問・内観のし方】

『質問の本質』の授業オンライン講座

『質問の本質』を楽しみながら、体感して、学べる、オンライン講座です。

質問の『本質』として、

・意識を望む方向・場所に置く装置であり、
・脳にとって「逆らえない絶対的な命令」で、
・意識を絶対的に動かすもの

といったこと、理論だけじゃなく、
ワークを通じて体感でき、落とし込みができるうようにプログラムしています。

・意識をおきたい方向・場所から、逆算して「意図的な質問」を作る
方法(質問のレシピ①)
・「意図的な質問」を作って、定着させるイメージ法
・はまり込んで抜け難い(ネガティヴな)思考・意識から抜け出す「質問」の作り方・使い方(質問のレシピ②)

といった理論・実習を通じて学んでいただきます。

受講中は、

・メールサポート(メールで解決しない場合はSkype or ズーム or LINEもOK)

を提供していますので、安心して受講できると思います^^

講座内容
1.質問とは何か?「本質」を体感する
2.質問の本質と、脳の特性
3.「適切な質問」のレシピ~質問の力を、毎日、毎瞬に生かす~
4.質問が人生を変えるメカニズム
5.メール/スカイプ/LINEでの個別サポート

学習の流れ
・購入後に送信されるメールから「専用ウェブサイト」にアクセスして、
・PDFワークブック、動画をウェブ上で視聴しながら学習スタート♪

現在は、今できることを・お家で学ぼう!特別価格にしています。
<お家で学ぼう!特典>
・特別価格21,000円→10,500円(50%OFF)
・10,000円分個人セッションプレゼント
・通常1ヶ月→3ヶ月間メールサポート(メールで解決しない場合はSkype or ズーム or LINEもOK)

講座申し込みは、
マインドクエストSTORES.jpの紹介ページからできます。
↓↓↓
https://mindquest.stores.jp/items/5d7c28fbe56281295731c5cb

※STORES.jpのシステムを利用したくない方は、「問い合わせフォーム」からの申し込みも可能です。
「お問い合わせフォーム」は、『質問の本質』の授業オンライン講座紹介ページにあります。