オンライン講座受講生アンケート(つづき)

受講生の皆さんには本当によく受講していただいていまして、例えばこんなご感想をいただいています。

  • 「質問」を人生に取り入れることに加えてさらに、未来や過去という時間のフレームを自由に扱い、エネルギーの質が高い自分とつながることができることは、感動的でした。
  • 実は、数年前から、チャネリングに挑戦しています。「質問の本質の授業」を受け、質問しだいで受け取る答えの質が、格段にあがることに気づきました。そして、今回、「答えの受け取り方」を視聴させていただき、思考で受け取るというより、「感じる」という受け取り方を知りました。
  • 私は思考型で、感じることが苦手です。でも、今回の講話を聞き、感じようと意図することにしました。すると、自然と「今」という時間に身も心も、戻ってきて、じわりと何かを感じることができ始めました。言葉での受け取りを超えていくかもしれません。
  • 質問の力を教えていただいたことで、ハイヤーセルフだけでなく、内なる男性性、内なる女性性なども「在る」のだと前提にして、つながっていくことができました。
    「前提」にする力のパワフルさを実感していましたが、今回さらに、過去や未来も、意図すれば、自在に行き来でき、質問を使って、そことつながり、エネルギーを受け取れることを教えていただき、
    人間って宇宙的だなあって、驚いています。
  • これだけの内容で1万円は、やはり安すぎると思います。思考と感性の両方を進化・深化させるパワフルな教材だし、実用的であり、スピリチュアルでもあります。もはや値段はよく分からないほどです。

ここでは、そんな「質問の本質の授業」オンライン講座受講生の皆さんの、受講アンケートを紹介します。

皆さんには、

  • 講座を通じて、気づいたこと、学んだことは?
  • 理解しにくかった箇所は?
  • 講座に関連してさらに学びたいことは?
  • この講座を誰かに勧めるとしたら誰ですか?
  • その他、感想、メッセージがあればご記入ください。

といったことに回答してもらっています。これから受講する皆さんにとっても参考になれば幸いです^^

「感情フレーミング」は作品を描く場面でとても有効なことを実感しました
(アートインストラクター・女性)

Q講座を通じて、気づいたこと、学んだことは何ですか?:
パステルシャインアートというアートインストラクターをしています。

そのメソッドは簡単に描けることに加え、基本作品には余白が多く、比較的創造性が広がりやすいところがアートとしての魅力だと感じていますが、昨今のパステルアートは模写がスタンダードになっていて、自分で考えることを教えないことが残念なりません。

もちろん模写は必要なプロセスですが、本来の創造性を引き出すにはインストラクターの意識を変えることが重要と感じ勉強会を企画。そこで必要と思ったのが導くための「質問」でした。

今までもある程度の声がけはしてきてはいます。ですがそこまで意識したのは初めてで、とくに今回学んだ「感情フレーミング」は作品を描く場面でとても有効なことを実感しました。

色や形、景色を見る視点などは少しアイデアを与えながら「もっと自由になってみよう」とか「もっとチャレンジしてみよう」と投げかけると、その質問自体がご本人の中でこだまするのか、「〇〇にチャレンジしました」とシェアされる方が多かったです。

そしてそのチャレンジにそれぞれが刺激を受け、学びになったのが素晴らしかったです。

いい質問が思いつくと、それもたった一つだけでどうにかできそうな気になり、私自身が勉強会や講座をやるのが楽しみになるものなんですね。

Qわかりやすかった箇所や、表現は何ですか?:
 全体的に分かりやすかったですが、とくに補講の内容は共感する部分が多く、タイムフレーミングは一番「使っている」あるいは「使える」と感じました。

Q理解しにくかった箇所や、表現は何ですか?何か質問したいことはありますか?:
デフレーミングについてはお手上げ感があったので、補講はありがたかったです。

基本的にひとり時間が多いからか、講座の中でのワークに苦戦しました。

フレームに気づく訓練は「どうしたらいいかな~」と考え、SNSでフレーム探しをするのはどうだろう?と思っています。

Qあなたが、この講座を誰かに勧めるとしたら、それは誰ですか?:
インストラクター仲間はもちろん、パステルシャインアートの協会本部にも取り入れてもらいたいです。

その他、感想、メッセージがあればご記入ください。:
コーチングには興味があったものの、その言葉に左脳的なものを感じ敬遠していました。

「質問の本質」でなければ、たぶん今後も興味をただ持ったままになっていたと思います。

ありがとうございました。

講座名:質問の本質の授業オンライン講座

質問がこれほどまでにパワフルで人生に影響を与えていたとは!(60代・主婦)

Q講座を通じて、気づいたこと、学んだことは何ですか?:
質問がこれほどまでにパワフルで人生に影響を与えていたとは、まったく知らなかった!

自分が今何に意識を向けているのか、気づいていることの重要性に改めて気づいた!

答えの受け取り方について教えて頂いたことは、とてもありがたいです!

Qわかりやすかった箇所や、表現は何ですか?:

脳の特性を体感する。

まると星しるしの実験は驚いた。

9つの点を一筆書きで通すワーク。

色や匂い音など無意識に直接入る。という説明は、目から鱗的にわかった!

Q理解しにくかった箇所や、表現は何ですか?何か質問したいことはありますか?:
全般的にわかりやすかった!

Qあなたが、この講座を誰かに勧めるとしたら、それは誰ですか?:心理に興味ある人や、スピリチャリティーに関心のある人、学校の先生。

Q講座に関連してさらに知りたいこと、学びたいことは何ですか?:今回の講座で何故か、無意識をより意識しやすくなった!

その他、感想、メッセージがあればご記入ください。:全般的に説明はわかりやすかったのですが、いざ質問を作ろうとすると、特にデフレーミングは難しく、まだまだできそうにありません。考えるのが面倒になってしまいました。

感情フレーミングは質問を作るのはやりやすいです。驚いたのは、質問すると同時に波動が変化するのを何度もかんじました。

講座名:質問の本質の授業オンライン講座

罪悪感をもたらしていた出来事に感謝できました(40代・女性)

Q講座を通じて、気づいたこと、学んだことは何ですか?:
過去に罪悪感をもたらしていた出来事に、感謝できました。以前は思い出すたびに、罪悪感に押しつぶされそうでしたが、あの出来事があって良かったと、思えるようになりました。

今まで、引き寄せも上手く行ってきた方ですが、上手く行った時は、今思えば、自問自答して本当な何したいか心に確認できていたように思います。

それから、色々質問すると、答えが返ってくるので、面白くなってきました。また、正解を探すのではなく、方向性を示して、本当の自分の声を聞くことが大切なのではないかという気づきもありました。

Qわかりやすかった箇所や、表現は何ですか?:
花粉症を治したお話で、病気など一見ネガティブに思える出来事も、全て自分を守るため、全ては愛なんだなと、スピリチュアルで頻繁に言われていることが腑に落ちました。

東儀秀樹さんが、若い頃ガンになり余命幾ばくもないと宣告された時に、どうせ死ぬなら今思いっきり楽しもうと過ごしていたら、癌が消えたという話を思い出しました。

排除しようとしても、なくならない。物事は、気づいた時に、変容するのだということも理解が進んだ気がします。

講座名:質問の本質の授業オンライン講座

 

 手ごたえがありました!(60代・女性)

Q講座を通じて、気づいたこと、学んだことは何ですか?:
 ・日常生活で、言葉に出して質問するのは、自分の場合ネガティブなことが多い。

例えば「どうして○○なんだ!どうしてこうなったんだ!」など、自分は悪くない、自分には関係ない、自分ではどうしようも出来ない、と思っていることがらだった。

・質問の一部でも、意図的にすることによって、自分の見方を変えることが出来る。→感情を変えることが出来る→感情は、すべてに渡っているので、一部を変えることがその日一日の気分、人生全体の捉え方、をポジティブに変えることになる。(感情フレーミング)

・些細なことの到達点に「もっと」「わくわく」などの言葉を使うことによって、つまらない、こなすだけだった小さな仕事に対する思い込みがはずれる。→人生がダイナミックになる。

・ポジティブな質問をすると、答えはクリエイティブな発想になる。脳の、これまで使っていたのと違う部分が活性化される。(それを潜在意識下で知っていた自分に出会うことが出来る)

・デフレーミングな質問をすることによって、狭い思い込み、始めに反射的に抱いてしまったネガティブな反応から解放される。

以上すべて、一緒にワークをしながら実感しました。

Qわかりやすかった箇所や、表現は何ですか?:
内容もですが、カギューさんの声やスピードが気持ちよかったです。

真摯なお人柄が伝わってくるようでした。

Q理解しにくかった箇所や、表現は何ですか?何か質問したいことはありますか?: 今、ひととおり終わったところなので、理解できているかどうかが、そもそもわかっていません・・。

自分には腑に落ちることがありました。

Qあなたが、この講座を誰かに勧めるとしたら、それは誰ですか?:
身近な家族。

夫や息子ですがやらないと思います。苦笑

私が変われば、いつか興味が湧くかもしれません。

その他、感想、メッセージがあればご記入ください。:
たった今起きたことをお話します。

私は今晩、明日喫茶店で出すチーズケーキを焼かなければならず、でも流しには夕食後の洗い物が溜まっていました。(そんな状態で、この講座に取り掛かりました・・苦笑・・)

そこで、感情フレーミングのワークに、「チーズケーキにとりかかる」を選びました。そして(今回に限らず)どうして取り掛かるのが億劫なのか?ケーキ型に紙を貼る準備が面倒だ、そもそもクリームチーズを計るのが面倒だ、と思い当たり(どちらも数分で終わることです)、解決として「日頃からクリームチーズを1回分計って冷蔵庫に保存しておく」と思いつきました。ハードルを低くするわけですが、おそらくこの講座を受けなければ、一生、こんなことは考えなかったと思います。(そもそもケーキは好きで焼いているので、自分が億劫だと感じていることすら、さっきまて分かっていませんでした。)そのことを感じて、自分が一瞬で変わったような、目の前の霧が晴れたような気がしました。これは、誰かに「そんなに後回しにしがちなら、前以て計っておけがいいのでは?」を言われたら、こんなスッキリした気分にはならなかったと思います。

とにかく私は、カギューさんの10分休憩の言葉の後で、流しを片付け、ケーキ型に紙を切って貼り、クリームチーズを計りました。

そしてこのアンケートも、拙い言葉であっても完璧でなくても、自分のためには後回しが良くないとわかっているので、ケーキを焼く前にこうして書いています。

ありがとうございます。

人生まるっと、かどうかはまだわかりませんが、手ごたえがありました!

講座名:質問の本質の授業オンライン講座

 

こんなにも自分の気の持ちようが変わるのかと感嘆(学生・男性)

Q講座を通じて、気づいたこと、学んだことは何ですか?: 質問の仕方次第で、自らの感情をコントロール出来るという事、又、質問はどんな問題にも良い悪いを問わず、答えをくれる、という事。

質問によって、ネガティブに捉えていたものを、ポジティブに捉えることも出来る、この「質問」を今から、身に着けておけば、今後の人生に起きる様々な出来への受け取り方、感じ方がとても変わってくる、と思いました。

質問によって、その日一日、何なら、今この瞬間から、自分の在り方を変えることが出来る、本当に素晴らしい講座に出会う事ができました。

Qわかりやすかった箇所や、表現は何ですか?:
「適切な質問のレシピ」で紹介されていた、「悩み・現状」→「理想の感情/行動」→「新しい質問」の所で、自分の理想の状態を作り出す質問に、「◯◯・◯◯+楽しく・ワクワク」という言葉を付け加えて行うことで、こんなにも、自分の気の持ちようが変わるのか、と感嘆しました。

今後もこの質問方法は積極的に活用していきたい、と感じました。

Q理解しにくかった箇所や、表現は何ですか?何か質問したいことはありますか?: 「デフレーミング」において、思い込みが事実である事を気付かさせる、という事において、こちらは、感情リフレーミングに比べて、技術が必要だなと感じました。

自分の今の悩みに対して、質問を繰り返していくうちに、答えが迷走してしまったり、ぼんやりとしてしまったり、ハッと気付く様な感覚が起きない様な時もあります。

質問のフォーマットの数が沢山あったので、この思い込みに対しては、どの質問をしていくのが良いか、この質問の仕方は合っているのか、と言うのが、まだ明確には判断出来ないので、練習が必要だなと思いました。

Qあなたが、この講座を誰か他の人に勧めるとしたら、それはどんな人ですか?: いつも同じ様な失敗を冒してしまう人や、人生に対し、原因が分からず苦しんでいる人に、ぜひ勧めたいと、思いました。

その他、感想、メッセージがあればご記入ください。: とても有意義な時間でした。

これまで色々な慢性痛や不調を抱えてきて、何度も打ちひしがれそうになりましたが、また一つ、頑張ってみようという希望の力が湧いてきました。

この講座が終わっても、引き続き相談、サポートをしてもらえるというのが、本当にありがたいです。

講座名:質問の本質の授業オンライン講座

 

「ネガティブな質問」をする恐ろしさ…子育て期間中こそ受講したかった(50代・女性)

Q講座を通じて、気づいたこと、学んだことは何ですか?:

講座を受講する以前は、どちらかというとネガティブな質問が多かった気がします。

「何故〇〇が出来ないのか?」「当然〇〇をするのが当たり前・・・」という観念があることすら、気が付かなかったことを理解しました。

こちらの講座は、子育て期間中こそ受講したかったと実感しています。「ネガティブな質問をする恐ろしさ」を改めて感じました。そして、虐待などの「家族間連鎖」の一つに「これらのネガティブな質問」が世代間で受け継がれるのだろう・・・という事も、想像できました。

Qわかりやすかった箇所や、表現は何ですか?:

挿絵や図解による手助けは、個人的にとても助かりました。 文字や言葉よりも、挿絵・図解が目に入ってくるタイプです。

「補講」の一筆書きのような、クイズ形式を出してもらえると、本当に「ああ、なるほど」と納得できます。

Q理解しにくかった箇所や、表現は何ですか?何か質問したいことはありますか?: 他人に対して「質問」することは、タイミングもあるし、信頼関係もあるし・・・・なかなか難しい箇所だと思いますが、どちらかと言うと、自分よりも他人に対して「質問」をしがちなので、他人に投げかける「とっかかり・挨拶ともとれる様な、無難な言葉」を教えてもらえたら・・・と思います。

タイムフレーミングの概念が、なかなか落とし込めません。デフレーミングの方が「錯覚を利用したクイズや手品・漫才」など、日常的に使われる頻度が高いためでしょうか?

タイムフレーミングは、何回も聞いて落とし込めた方がよいと感じました

Qあなたが、この講座を誰かに勧めるとしたら、それは誰ですか?: スピリチュアルな視点を持っている友人が最適だと思います。 今のところ、育児中の弟には何も問題は起きていませんが、彼が悩んでいるのであれば、こちらをお勧めしたいと思います。

また、一番近いところでは、工業大学に進んでいる息子に教えたいです。(理系の彼は、人付き合いが上手くありません)

その他、感想、メッセージがあればご記入ください。
 「花粉症を短時間で完治させた」という体験は、非常に驚きで、多くの日本人にとって「実は本当はそうなのかもしれない」と目覚めさせる、すごい話だと思いました。

も不妊治療の末子供を一人授かりましたが、西洋医薬で妊娠したのではなく、「子供が出来たらあれもこれも出来なくなってしまう、それでも本当に欲しいのか?意外とデメリットもあるではないか?」と、自分に問うた結果、キツイ治療を中止し、リラックスしたら妊娠しました。

残念ながら、自分の花粉症はまだ治す所まで至っていないのですが、適切な質問を瞬時に身に着けられる様になりたいと思っております。

講座名:質問の本質の授業オンライン講座

 

質問が原因だったのだと凄く納得(セラピスト・男性)

Q講座を通じて、気づいたこと、学んだことは何ですか?:
私自身もセラピストでありまして、独立した当初に学んでメソッドで、自分が失敗した時に出てくる口癖が大事だと体感もしてきました。その更に奥にあるのが、今回の講座で無自覚に自分自身にしてきた質問の結果、脳内で思考が湧いて、ということに気づき、質問の大事さに改めて気づくことができました。

また、クライアント様には意識的に現状への悩みの質問、そしてどうなりたいかの適切な質問をして誘導ワークしていたにも関わらず、自分自身への質問をしていなかったことに、改めて気づき、自分の人生を振り返ってみた時に、うまくいっていた時とうまくいかなかった時、質問が原因だったのだということが凄く納得できました。

Qわかりやすかった箇所や、表現は何ですか?:
蝸牛さんが質問の本質が大好きなんだなというのが講座やYOUTUBEにアップされている動画からも熱意が伝わってくるので、意識的に質問をする重要性を再認識することができました。

Q理解しにくかった箇所や、表現は何ですか?何か質問したいことはありますか?:
花粉症を10分で解決したという動画を見て、当初は具体的にどのような質問をすることで花粉症を完治したのか、が分からなかったのですが、他の動画ではそこの理由、なぜあえて具体的な質問を解説していなかったのかが分かり、なるほどと思いました。

Qあなたが、この講座を誰かに勧めるとしたら、それは誰ですか?:
まずはやはり自分自身ですね。そして身内、家族、ご縁ある方にと思います。

その他、感想、メッセージがあればご記入ください。:
講座だけでなく、YOUTUBEに無料公開されている動画でも多くの気づきがありましたが、本講座を作って下さり、多くの気づきがあり、ありがとうございました。

講座名:質問の本質の授業オンライン講座

学生、中学生くらいは必修科目に(男性・50代)

Q講座を通じて、気づいたこと、学んだことは何ですか?
無自覚、無意識にネガティブな質問を繰り返していた気がします。

自分にもそうですが、特に息子に対して「何で〜?」と言うネガティブなフレームにはめるような質問を随分してきた事に気が付いてゾッとしました。

「セルフトーク」「アファメーション」と言う言葉は知っていましたが、理解も浅くあまり活用していませんでした。これに「質問」と言う具体的な要素が根底にあると理解できたので、ぜひ活用していきたいと思います。

Qわかりやすかった箇所や、表現は何ですか?
質問の本質、自分自身の中でどのように働いているかは目からウロコが落ちるようでした。

実践編の「感情のフレーム」と「デフレーミング」も図解されていて分かり易かったです。

全体的に蝸牛さんの説明はとても分かりやすく、しっかりと入ってきたように思います。

Q理解しにくかった箇所や、表現は何ですか?
 分かりにくいという箇所はありませんでしたが、デフレーミングはかなり奥が深いように感じました。

もっと掘り下げてじっくり時間をかけたいと思いました。

Qあなたが、この講座を誰か他の人に勧めるとしたら、それはどんな人ですか?
誰にでも活用できる技術だと思いましたが、学生、中学生くらい?は必修科目にしてもいいと思います。

Q講座に関連してさらに知りたいこと、学びたいことは何ですか?
蝸牛さんが幼い頃から患っていた病気を解消した話を聞いて、自分の健康状態やあらゆる現状にも適応できるものだと感じています。

自分という存在の在りようは複雑で難解であったとしても、その全てに共通するようなシンプルな「質問」があるような気がしています。

自分自身のこのあり方の訳を紐解いて理解していきたいと思っています。

その他、感想、メッセージがあればご記入ください。
苫米地英人さんの本をいくつか読んで公演も聴きにいきましたが、実生活ではあまり活用できていないというか実践できていませんでした。

今回の質問の技術はしっかりと実践・活用していこうと思っています。

これからもよろしくお願いします。

講座名:質問の本質の授業オンライン講座

 

デフレーミングを使いこなすこと。患者さんの心の病を治すツールになるとわかりました(男性・40代)

Q講座を通じて、気づいたこと、学んだことは何ですか?:

・今まで感覚的に感じていたことが言語化され、無自覚な部分まで指摘されたように感じております。

・日常に自分自身への質問の多さに驚かされました。

・自分への質問が日常的にうまくでくるか訓練してまず自分を変えていきたいです。フレームという概念が私にはなく、これの意識を常に持ち当たり前の状態にしたいです。

・メンタルリハーサルの大事さに気づきました。とっさに起こる日常の事象に対処するために。

・この技術は日常生活全てに使える技術であり自分の人格形成をより高める作業になり、それこそが統合・目覚めであると実感できました。

・病気をとる技術はデフレーミングを使いこなすことが私の一番の課題。患者さんの心の病を治すツールになるとわかりました。

Qわかりやすかった箇所や、表現は何ですか?
導入部分が図をつかったり、盲点のところなど自分の体験を通して実感できたところが初めにあり、自分に落しやすかったです。とても分かりやすくボリュウムもこれくらいで整理しやすくよかったと感じています。長いと辛いので。

Q理解しにくかった箇所や、表現は何ですか?
全体的にわかりやすかったです。初めてのワードや概念がありましたので、そこは繰り返し動画をみたり、二回目は目をつむって蝸牛さんが話しているのだけで視覚を遮断してより話に集中し理解を深めたり工夫しました。

日常的な悩みを「質問」で読み解く、先入観を質問で崩し事実に近づけることを意外と難しく感じております。もしかしたら相手は悪意を持っているかもしれないなど雑念がはいりました。世の中に悪意があるという私の前提を崩し、自分自身が変われば、現実も変わると考えるべきでしょうか?

Qあなたが、この講座を誰か他の人に勧めるとしたら、それはどんな人ですか?
子供達に理解できるようになったら伝えたいです。学校のプログラムになったらいいですね。

その他、感想、メッセージがあればご記入ください。
私の場合に置き換えて、治療に時間的な制限があるなかで、(一人20分とか)病気の枠組みを真剣に崩そうと私がするとそこに焦り・執着が生まれそうです。相手は私の質問をキツく感じる結果にならないか心配もあります。ので技術の修練が必要だと考えてます。

思考の枠組みを自由に、概念から抜け出す。迷いはあるが行き先はわかりました。

講座名:質問の本質の授業オンライン講座

『質問の本質』の授業オンライン講座2.0

『質問の本質』の授業オンライン講座2.0(詳細は、『質問の本質』を楽しみながら、体感して、学べる、オンライン講座です。

質問はその『本質』として、

・意識を望む方向・場所に置く装置であり、
・脳にとって「逆らえない絶対的な命令」で、
・意識を絶対的に動かすもの

といったこと、理論的に、ワークを通じて体感でき、落とし込みができるうようにプログラムしています。

・意識をおきたい方向・場所から、逆算して「意図的な質問」を作る
方法(質問のレシピ①、これは未来の自分・本質の自分にコネクトする上でも基礎となるものです。)
・「意図的な質問」を作って、定着させるイメージ法
・はまり込んで抜け難い(ネガティヴな)思考・意識から抜け出す「質問」の作り方・使い方(質問のレシピ②、3次元世界・人間意識を抜けるための基礎となります。)

といった理論・実習を通じて学んでいただきます。

受講中は、

・メールサポート(メールで解決しない場合はSkype or ズーム or LINEもOK)

を提供していますので、安心して受講できると思います^^

講座内容
1.質問とは何か?「本質」を体感する
2.質問の本質と、脳の特性
3.「適切な質問」のレシピ~質問の力を、毎日、毎瞬に生かす~
4.質問が人生を変えるメカニズム
5.メール/スカイプ/LINEでの個別サポート
6.Q&A・補講
<追加動画>
・目醒めの意識に立つための質問の使い方
・目醒めを意識しながらも眠ってしまう…日常の眠りの質問に気づく大切さ
<補講>
・デフレーミング(最小の覚醒、意識の反転を起こす質問の技術)
・タイムフレーミング(人間的時間という眠りから抜ける)
・答えの受け取り方・コツ(無意識、深層心理の反応を拾うコツで、感性を養う、セルフリーディングのベース)
・4つの時間感覚(眠り・覚醒中・覚醒後の感覚)
・内から外へ、意識をひっくり返す。癒しや変化の土台
・目醒めを促す、本質へ還る質問

学習の流れ
・購入後に送信されるメールから「専用ウェブサイト」にアクセスして、
・PDFワークブック、動画をウェブ上で視聴しながら学習スタート

現在は、お家で学ぼう!特別価格にしています。
<お家で学ぼう!特典>
・21,000円→10,500円(50%OFF)
・10,000円分個人セッションプレゼント
・通常1ヶ月→3ヶ月間メールサポート(メールで解決しない場合はSkype or ズーム or LINEもOK)

講座申し込みは、
マインドクエストSTORES.jpの紹介ページからできます。
↓↓↓
https://mindquest.stores.jp/items/5d7c28fbe56281295731c5cb

※STORES.jpのシステムを利用したくない方は、「問い合わせフォーム」からの申し込みも可能です。
「お問い合わせフォーム」は、『質問の本質』の授業オンライン講座紹介ページにあります^^